ゆうべの酒日記

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2006年03月03日(金) 週末!

昨日も、なおしたプログラムのマニュアル作って、本体と一緒に送って
別のプログラムなおして、経理のデータ入力して、コーヒー飲んで、ネットして
という感じだった。

帰宅して飲んだのはグリーンラベルロング3。
肴:ジャーマンポテトみたいなの、水餃子

アマゾンに注文してたクレイジーケンバンドのバンドスコアが届いたのでコドモにやった。
喜んでたけど1曲しか知ってる曲ないから無駄遣いになるかもしれない。

黄金伝説の城咲vsほっしゃん見て、平凡顔して甘い言葉を連発する城咲が納得いかないと思いつつ
料理のできる男ってカコイイ!と憧れた。

そして内職してたら家族が出かけて、帰ってきたら見たこともないビールを買ってきてた。
「その他の雑酒」ってやつだ。缶のデザイン的にうまそうな感じだった。
飲んだら甘いわけじゃないんだけどオレンジジュースみたいな味がした。

それがなかなかなくならなくて、握り締めてチビチビ飲みつつ
白夜行とガチバカ!を見て寝た。

夢は、ダンナさんと外を住宅街を歩いていたら、単身者向けマンションみたいなとこの
半地下の部屋の窓からメモ用紙みたいなのがヒラっと落ちてきたので見ると
助けてくれみたいなことが、ちょっとストレートじゃない書き方で書かれていた。
監禁されてる人のSOSだ!と思った。
メモ用紙は次々次々延々と出てきた。
そんなことしてたら見つかっちゃうだろオイと思って心配した。
メモの主は髪をひっつめにした表情のない年齢不詳の地味顔の女の人だった。
たぶん若いんだろうと思った。
どうも彼女を監禁してるのは母親みたいで、私達は母親に付狙われることになった。
単身者向けマンションのほかに、アジトっていうか自宅があって、それは市営団地みたいなとこだった。
こわいキチガイおばさんだった。

寝返り打って耳が布団についたとき、隣の部屋に置いてある私の京ぽんのアラームの振動が微妙に伝わった。
そのあと私の体内から電子音が聞こえて起きた。6時。