ゆうべの酒日記

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2006年03月01日(水) 3月か

昨日はプログラムに機能追加して、VBAのほうの機能追加も終わって、
テストのやり方考えて、終わって、あとは暇だった。
定常作業があるので程よい感じだ。

給料日なので寿司買って帰宅して、飲んだのはグリーンラベルロング3。
肴:寿司、大阪っぽい餃子

内職たまらないようにやっとかなきゃと思いつつ、
サイトでもメールでもFさんからリアクションがないのが不安になってきた。
サイトの障害でテンパってるんだろうか。
なんだか微妙な会社なのでいきなり消えたりとかできなくもない。

あとパソコンのシャットダウンが遅かったり、ちょっとパフォーマンス的にも低下傾向だったりなので
いらない機能を外したりとかいろいろした。
そして「アンフェア」を一家で見て寝た。

夢では、明美ちゃんと何かコンサート(タッキー&翼?)に行っていたようだった。
終わってロビーみたいなところで椅子に座って仕事のことを話していた。
それというのは前日私の職場にエンジニアがたくさん来ていて、その中に福山と明美ちゃんがいて
2人は私の作業を手伝うみたいだったんだけども、なんか勘違いしてる風というかなんというか
あんまり役にも立たないようなことを、いかにもやってるって顔してやっていた。
しかし、福山がやってたことは、実は前任者の前任者だった福山しか知らないかもしれない
引き継ぎ漏れで私が知らない必要な作業かもしれなかった。
それについて私は明美ちゃんに何か言われ、でも明美ちゃんはほんとに役に立ってなかったので
「明美ちゃんこそほんとに運用わかってるの??」と言い返してしまった。
そのとき、ふとガラス越しの夜の街に目をやると、善ちゃんがすぐ向こうに立っていた。
誰かと待ち合わせしてる風だったけど、すぐこっちに気付いた。
「ひさしぶり!」とか「こっちにいたの?」とかガラス越しに話した。
向こうも「うん」とか「そっちはどこで働いてるの?」とか言った。
働いてる場所を聞かれたのか業種を聞かれたのか一瞬なやんで「会社で働いてる」
と咄嗟に言ったけど、やっぱり意味が違ったみたいで「え?」と聞き返されて
今度は「中央区で働いてる」といいなおした。
でもやっぱりなんか聞こえづらいみたいで善ちゃんは入り口から中に入ってきた。
メットを持っていた。
明美ちゃんに善ちゃんを紹介した。
すると迎えのダンナさんが到着し、私はまた紹介した。
二人は「ああどうも」とかニヤっとして言い合ってた。
善ちゃんの待ってた人(川村くんみたいな男)もやってきて「じゃあね!」と別れたというか
ダンナさんの歩きはいつも待ったなしなので、ついて行きながら声をかけた。
連絡先とかどうするべきなのかと思いながら、また偶然会ったらってことで充分だなと
と心の中で決定した。向こうも納得してた気がした。

自然に目が覚めたら6時40分。