ゆうべの酒日記

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2006年02月28日(火) 月末か

昨日はダラダラとこないだのプログラムのレイアウトをなおした。
それから夕方オンラインバッチ後のメール発注処理をしていたら
なんでか処理が途中で落ちる。
3ヶ月目ではじめて見た現象だったので、上司(案外暇そうにしてた)に見てもらったら
単純にデータにゴミがあっただけだった。

帰宅して、飲んだのはグリーンラベルロング3。
肴:タンドリーチキン、キャベツとツナとにんにく卵バター醤油炒め

内職の人からパッタリとメールが来てなくて、安心してヘイヘイとか西遊記とか一家で見た。
終わったらコドモと仲良く寝た。

夢は、近所(下町)を歩いていたら、民家の二階の窓のさんに1〜2才の男の子が立っていた。
お父さんが後ろにいるんだけれども、何かしていて目を離している。
危ないなと思って立ち止まったら、案の定男の子はそこから落ちた。
というより助走をつけて外へ駆け出したように見えた。
たぶん足から落ちたように思う。でも一回転して倒れた。
どこか打ってるだろうと思って病院で診せなきゃと駆け寄った。
こういうときは動かしちゃだめなんだよなと自分に言い聞かせ、そっと抱きかかえると、
大きさ的には5〜6歳くらいになっていたけど随分軽かった。
救急車なのか車に乗り、病院に向かうと、車の窓からその子の母親の鈴木京香が見えた。
それを見たその子は、それまでのおとなしい様子がガラっと変わって
「あのババアそこの販売店のオヤジとできてやがるんだ」などと顔をゆがめて言った。
鈴木京香は、新聞販売店でパートしていて今まさにそこに出勤するところだった。

次は、ヒロシがいつものあるあるネタより面白い、もうちょっと長い漫談をしている夢だった。
面白かったんだけどネタは忘れた。

そしてコドモと同時に起きた。6時半。