昨日はダラダラとこないだのプログラムのレイアウトをなおした。 それから夕方オンラインバッチ後のメール発注処理をしていたら なんでか処理が途中で落ちる。 3ヶ月目ではじめて見た現象だったので、上司(案外暇そうにしてた)に見てもらったら 単純にデータにゴミがあっただけだった。
帰宅して、飲んだのはグリーンラベルロング3。 肴:タンドリーチキン、キャベツとツナとにんにく卵バター醤油炒め
内職の人からパッタリとメールが来てなくて、安心してヘイヘイとか西遊記とか一家で見た。 終わったらコドモと仲良く寝た。
夢は、近所(下町)を歩いていたら、民家の二階の窓のさんに1〜2才の男の子が立っていた。 お父さんが後ろにいるんだけれども、何かしていて目を離している。 危ないなと思って立ち止まったら、案の定男の子はそこから落ちた。 というより助走をつけて外へ駆け出したように見えた。 たぶん足から落ちたように思う。でも一回転して倒れた。 どこか打ってるだろうと思って病院で診せなきゃと駆け寄った。 こういうときは動かしちゃだめなんだよなと自分に言い聞かせ、そっと抱きかかえると、 大きさ的には5〜6歳くらいになっていたけど随分軽かった。 救急車なのか車に乗り、病院に向かうと、車の窓からその子の母親の鈴木京香が見えた。 それを見たその子は、それまでのおとなしい様子がガラっと変わって 「あのババアそこの販売店のオヤジとできてやがるんだ」などと顔をゆがめて言った。 鈴木京香は、新聞販売店でパートしていて今まさにそこに出勤するところだった。
次は、ヒロシがいつものあるあるネタより面白い、もうちょっと長い漫談をしている夢だった。 面白かったんだけどネタは忘れた。
そしてコドモと同時に起きた。6時半。
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