ゆうべの酒日記

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2006年02月20日(月) 休んでない

昨日はわりと早起きしたので色々片付けるつもりでいたら
父からの電話と、内職の人からの「ミーティング」とかいう電話で時間くって
更に「ミーティング」ではかなりあれこれ指示を出され、なんだかたいした金も貰ってないのに
こき使われすぎじゃないのかなと、今月になって5回目くらいに思った。
やっぱりサクラ業務オンリーのスタッフに戻ろうかな、なんて考える。

ということで、昼過ぎから内職を始めた。
まずはDBに登録やらMLの登録やら、DBのカスタマイズやらから。
結局、それに時間とられてサクラの週ノルマ(目標といいつつ気分的にノルマ)
は家族が帰ってきたとき終わってなかった。

でもダンナさんがゴハン買ってきてくれたので助かった。
と思ったら、私の誕生日だからってことだったようだ。
コドモもそのうち帰ってきて、部屋でガサゴソやりはじめた。

飲んだのはスリムスショート3。
肴:刺盛、焼き鳥、ラズベリーとかのフルーツが載ったなんだかわからないケーキ

コドモからのプレゼントは、花やしきのお土産だった。
乾き物(おこげ煎餅)3袋と頭がユラユラする正座したおかめ人形。
明らかに間に合わせな気がしたので、言ってもいいかどうか様子を見つつ
指摘してみたら、やっぱりそうだったみたいなので、
これからも誕生日は別に祝ってくれなくてよろしい旨伝えた。

そのあとまた内職して疲れたから風呂入って、内職して12時くらいに寝た。

夢は、何かのフォルダを作ってた。
これをこうすると○○社のスキンでカスタマイズできるのよ
みたいなことを教わった。
でもスッキリしなかった。
そして私には誰か好きな人がいて、でもクラスでは別の男がその人と付き合ってるっていう噂で
帰り道に「かわいそうにな、あいつ」みたいなことを言われたりした
でもなんとなくガセな気がしてたのでそれはそんなに気にならなかった。
明美ちゃんちの前を通ったら、埃とともに何かゴミの入った袋のようなものが
ボンボンボンボン、外の通りに放り出されている最中で、絶え間ないので通れなくて困った。
一緒にいた人が、おじさんちょっと通れないから、みたいに中の人に声をかけると
明美ちゃんのおじさん(長門ヒロユキ)が「おっ、わるいわるい」と顔を出した。
明美ちゃんちは建て直しか何かで、壊す前の片付けをしているようだった。
埃まみれのおじさんに、頑張ってください!と声をかけて通り過ぎた。
おじさんは「おう!」と言った。

なんだか明るいので不安になって起きたら6時40分。