ゆうべの酒日記

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2006年01月29日(日) 今月の内職がだいたい終わった

昨日は洗濯して洗濯して内職して料理した。
飲んだのはグリーンラベルロング3と白ワイン半本で、労働のあとの晩酌は楽しかった。
肴:豚バラニラモヤシニンニクゴマ油炒め、ビーフカレー

テレビは島田シンスケのPSがどうのこうのっていうやつを。
シンスケがPSの達人でナントカって。
要するに、空気嫁るヤシが多いチームが優勝するというクイズ番組だった。

そのあと喰いタンを見た。
そういえばダンナさんは番組名を誤って「タン塩刑事」と記憶していた。
コドモにそのことを話したら、「私もタン塩が好きな人の話と思った」とのことだった。
親子だな、と思いつつ終わったら寝た。

夢には、善波くんが出てきた。私はまだ独身だった。
どこかに二人で泊まりに来ていて、手コキしたあと本格的にやろうってことになって
じゃあ風呂に入ってこようと。
その宿泊場には同じ学校の人達が修学旅行か何かに来ていて、大浴場はごったがえしていた。
私は生理だったので、一番手前の使いづらい感じの蛇口のところに陣取って、
普通の人が使わない感じの鉄の黒ずんだ桶を使った。
血が出ているので、近くの人に気を使って様子を見ていたら、同じ学校の大地真央が
別に気にしないわよみたいな顔でいた。
部屋に戻ってやることやった。けっこうすぐ終わった。
一人で外を歩いていた。国道沿いかなんかで、マックとかのロードサイド店が点々とあって
人は歩いてなかった。
家に帰ろうと思いつつ、自分の家がどっち方面なのか、半分くらいしかわかってなかった。
変な男が着いてきている気配があったので、すぐそこのトイざラスに入った。
中に入ると広いけど天井が低い感じだった。
書籍とかゲームとか売ってるみたいだったので、時間つぶし用のゲームなんかを物色。
でも特に目に留まるものはなかった。
私はギャランに乗っていた。
でも、悪党の梅津栄みたいなオッサンに乗っ取られた。
身長は一緒くらいだけど、体重はあっちのほうがありそうなので
勝てるかどうか微妙だと思いながらも、表に出て闘った。
闘いながら、車のカギはちゃんとかけてきたのかよこのオッサン
と盗難が気になった。

起きたら9時半。