ゆうべの酒日記

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2006年01月30日(月) 月か

昨日はまた外に出ない日、と思ったら、結局また内職デーだった。
コドモは友達の家に遊びに行ってて、16時半くらいに買い物してないことに気付いて
ダンナさんと一緒にスーパー行った。

飲んだのはグリーンラベルロング3と白ワイン少し。
肴:春菊おひたし、刺盛、きんぴら、スジ、高野豆腐

スジって、シチューにしたんだけども家族に「こういう噛み応えのないの苦手ー」
みたいなことを言われ。
まあ「輪舞曲」見たら寝た。

夢は、脇坂じゃなくて誰だあれ、泉小のほっぺた赤いヤンキーみたいな子が出てきた。
私の席に同級生の悪事が楷書で書かれた巻物っていうか木のお札みたいなのにはさまれたやつが回ってきて
そうかそういえば私がこういうネタを消す係りだっけと思った。
これ他人に見られたら私が非常に恨まれるだろうと重責を感じた。
外は雪で昼休み家に帰ろうとしてエレベーターで上着を忘れたことに気付いた。

あと中学の煮雪が出てくる夢も見たと思う。
高橋マミと付き合ってたっていう噂ネタだった。

母と朝ご飯(焼きいも)を黙って食べて、なんかお母さん機嫌悪いのかなと思ったら
台所で「あんた六本木」って切り出されて、夜遊びの事で叱られるのかと思ったら
「引っ越すんだって?!」と怒ったように言われて、ぜんぜん私は引っ越したくないので
心外のあまりハッと目が覚めた。

でもそのあとまたウトウトしてたら、秩父のほうに誰かと何かの取材に行く夢を見た。
船越の父が出てきて諦めたように「西武もあんなことになっちゃったし、秩父鉄道もナントカカントカ」
って町の現状を語りつつ、澄んだ夜空を見上げながらぐるっと散歩して、貨物船のとこに行き
あれはどのくらい速いんですか?とか連れが質問したり
東雲(しののめ)も前は見えたんですけどねえとか言ったりしてた。
貨物船は、秩父鉄道と並びの線路から川に出て行くみたいだった。

ダンナさんがガバっと起き上がってカチ!カラカラ!ゴクゴクゴクと音を立てて薬飲んでて
私とコドモが起きた。6時半。