ゆうべの酒日記

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2005年12月14日(水) 水曜か

昨日は結構ちゃんと働いた。
しかもそんなに悩まないようなアクセスの作業だった。
お昼は初めて同僚の彼女と食べた。
彼女は手弁当持ちで、肉のハナマサで買った挽肉でハンバーグを40個作って冷凍しているそうだ。
家は印刷屋さんで都内にあるけど、手狭になってきたので近くで一人暮らししてるらしい。
そして通信制短大をもうすぐ卒業する。なんか偉い人だ。

帰宅したら誰もいなくて、コドモが一人で後から帰って来た。
パパはパチンコだよってことで、コドモとのんびりタピオカ茹でたり
家庭科で習ったというフルーツヨーグルトを作ったりと平和だった。

飲んだのはグリーンラベルロング2といいちこレモン割り。
肴:いなだ刺身、フルーツヨーグルト、アボガド納豆

ぴったんこカンカン見て学校へ行こうMAX見て、そのあと内職した。
コドモは「一リットルの涙」の途中で寝て、ダンナさんのお母さんから電話があった。
「兄(肺がん)が脳内出血して意識不明になったの」ってことで
ダンナさんに連絡。
でも結局お母さん一人で電車に乗って船橋に行った。
寝ようと思ったらダンナさんがちょうど帰ってきた。23時。

夢では電車の中の立ち食い蕎麦屋で自主的に手伝いをすることになっていた。
黒いメイド服を着て黒タイツに白ソックスだった。
面白い感じの陰気な女の子が別々に2人来て、水だけ飲んでたけど
カウンターに前の人の使ったコースターや箸があったので片付けた
そしたら何かに反応して帰ってしまった。せっかくやったのになーと思った。
調理場とカウンターの境目の棚の上には私の衣類がたたんで積んであり、
ご主人?に「あれもうちょっと置いといてもらっていいですか?」とたずねたら
「できれば持って帰ってほしいんだよねー」と言われた。
ポジション的にも、そこに鍋とか置いたりしたいんだろうしなーと思って片付けることにした。
だけど私の衣類はまだまだあった。
おじいちゃん(おばあちゃんは亡くなってることになっていた)ちの押入れにも。
おじいちゃんも、できれば片付けてってほしいみたいな様子だった。
私もめったに来ないし、これは今片付けてくしかないよねと思ったけど
さすがに大荷物なので、母が使用しているらしき押入れ(突っ張り棒を前後に2本渡してある)
が半分くらい開いてる感じだったので、ちょっと間借りさせてもらうことにした。
おじいちゃんの押入れにはその後、こたつテーブルと囲碁の道具などがちょこんと納まっていた。

アラームは先手を打って5時14分に切っといた。
そして起きたのは6時39分。