昨日も会社行って、作業して、同じフロアにいる唯一の社員が同僚の彼女に作業依頼したんだけど 言葉が足りなくて彼女が苦労しちゃって、テストのやり方とかもWIN系と汎用系では 常識が違うらしく、そのへんでも「使えないなあ」的な空気になってしまっていて 辛かったみたいで私にこぼして「ごめんなさい愚痴ばっかりで」と言っていた。 独身でひとり暮らしだし、会社が辛いと一日全部辛いみたいな状況だろうなと思った。
帰宅して、ただいま言ったらコドモが元気なくオカエリーと言った。 ゲップじゃない空気がおなかからズンズンあがってきてポカっと出るそうで まだ内蔵の調子がおかしいみたいだった。 飲んだのはグリーンロング3。 肴:おでん、鮭、卵おじや、キムチ
コドモが麺のほうが食いやすいみたいなので蕎麦作って、あとは残り物ばかりだったので 18時半には飲んでいた。
とりあえずコドモはよく話した。 日中一人だったからかな。 天才てれびくんだのフルハウスだの、いつもだったらチャンネル替える番組を 我慢して一緒に見た。
それから多少内職して、コドモはダンナさんとゲームしたりしてて 私は22時には寝たと思う。
夢は、また私が登場しない感じの、複雑なわりに起伏のないやつを見て それからアラームで起きて、切ってまた寝たら 今の同僚の支持のもと何かの作業をしてる夢を見た。 もう一人若めの女の人もいた。 どっかの文章をコピペしなきゃないんだけど やたら字詰めがきつくって、選択するのが難しかった。 すると同僚の彼女が「それは…こうすれば…」と言って 組み合わせショートカットキーを押した。 すると私が苦労してたのが一瞬でできちゃって、ちょっとムカっとした。 若い女の子が「すごーい」と言ったら、同僚の彼女は「こんなのもできるよ」 と言って、ナンバーキーの横あたりを三つくらい複雑に押すと デスクトップ上に気球に乗った動物キャラクターが降りてきた。 わーもう一回やってみせて!と思わず言った。
寺の鐘が鳴ったような気がして起きたら案の定6時過ぎてた。 灯りがついてて、コドモが具合悪くてトイレにこもってた。
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