ゆうべの酒日記

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2005年11月29日(火) ビン缶回収に出して本返して伊勢丹へ

昨日は何したかな?
思い出せないってことは何にもしてないし何処にも行ってないんだろうな。
夕方、そろそろ夕飯作ろうかなと思っていたら
サクラの内職の会社から、新たな業務についての打診があったので
とりあえず引き受けておいた。
そっちもやると、サクラノルマがちょっと減ってお金が2万5千円増しなのだ。

それからダンナさんより電話。
コドモは大久保のなっちゃんとこで夕飯食ってくると、オレもパチンコしてくるから
夕飯はいらないよと。

そんなわけで私はコドモと酒の到着を待ってのんびりしてた。
帰って来るとコドモはいつも私のことなど眼中にない。
子供はこうしてどんどん、あっちの世界に行ってしまうのね。

飲んだのはグリーンラベルロング3。
肴:おでんのちくわぶと大根、ローストビーフ、納豆

コドモはパックマンとかやってて、私は南海キャンディーズが出てるフレンドパークみた。
それから札幌東区OL殺人事件のなんか超能力者のやつ見て、危険なアネキだけコドモとみた。
見終わって、明日ゴスペルはリハーサルあるから5時半だよね?ってコドモに確認したら
「あ、歌うの?」なんてスカして言うので、行きたくないのにコドモにねだられて
チケット買わされた私としては、カチンときてウンザリしてムッツリしてたら
コドモに「なんで怒ってるの?」とか言われ、わかれよバカと思って
理由を言わないことにした。
だけど結局寝る前に言っちゃった。

私はしばらく寝られないでいたら、隣の部屋でコドモが、服着たまま寝ちゃってた。
いいかげん借りてた本を返さなきゃいけないので、読んでから寝たのが0時くらい。

夢では、前方を歩いてるおじいさんのズボンがずりさがってお尻が見えていた。
パンツも真ん中がずり落ちてて、肛門にトイレットペーパーで栓がしてあった。
パンツは更に下がってゆき、私は「ウンコが入ってるのだろう」と思った。
私の直前を歩いていた人が、おじいさんを避けるために何気なく車道を渡って反対側の歩道に行った。
私もそうしようと考えて小走りで渡ったら、履いてたズボンの隙間から、ウサギうんこみたいなのが
コロコロ2つくらいこぼれ落ちたので、ああ私もだったかと思った。

次はこぶ平と、誰か女の子と一緒に狭い部屋で寝泊りしなきゃならなかった。
布団も人数分なくて、寄せ集まって寝ていた。
私が真ん中にいて、かけ布団の配分上こぶ平寄りだった。
そのうち隣のこぶ平が色気づいて私の手を自分のチンコに持ってった。
しょうがないから早く終わってくれと思って手コキする私。
なんとなくお約束でフィニッシュはトイレでやってくれるもんだと思ったのに
そそっかしいこぶ平は布団の中で早まってしまっていた。
トイレに行くこぶ平。
私は隣の女の子には大人の気持ち悪い生理現象を感じさせたくなかったのに
栗の木の臭いがただよってバレてしまった。

次は矢野顕子のライブだった。
「10分だけ待ってもらえる?」とニッコリして
ギターをチューニングする矢野顕子だった。

まだまだ寝れると思ったけどコドモが学校なのでと起きたのが7時半。