| 2005年11月05日(土) |
明日からしばらく仕事で鬱 |
昨日は起きたのもゆっくりで、洗濯して、メールとかチェックして コドモ(振替休日)が朝風呂したので続いて入って、昼は蕎麦茹でて ついでに夕飯も作って、内職したり本読んであげたり、のんびりと過ごした。 16時前かな、コドモに請われて本屋に行く予定だったけど、 仕事の終わったダンナさんがコドモ連れてどっか行った。
しょうがないから内職向けの情報を検索。 一個の情報が自分で気に入っちゃって、参加申込。
18時前に家族が帰ってきた。 飲んだのはグリーンラベルロング4。 肴:伊勢丹のあじたたきと刺盛、挽肉とほうれん草ともやしの塩ゴマ油炒め、納豆
テレビは何みたのかな、細木数子がまたいい加減なこと言っていた。 と思いつつ、私は大殺界なのを気にしてる。 ゲストのタケカワユキヒデは本当は言われたことを気にしてなさそうなのに 何かうまく機嫌を損ねないように振舞ってるように見えた。
それからまたサクラして、一日のノルマを終わらせた。 そして花より男子が始まる前に寝た。
夢は、一家でパチスロ屋にいた。 ダンナさんが右から四台目くらいの台でやりはじめた。 一番右の台が出てて、出終わったらそこの人がどいたので、 すかさず台をキープして、ダンナさんを呼んでやらせた。 案の定次々と3回くらい出た。 更に足元に積まれたメダルは3回分よりだいぶ多かった。 そこへ何やら悪そうなスーツの男達が来て、台を貸してくれという。 ダンナさんは素直に明け渡した。 大丈夫なの?と聞いたら、既に出したメダルのほうは無事みたいだった。 ダンナさんのパチンコ屋仲間の水商売風のパーマの女の人がいた。 もう一人、ストレートのロンゲの女の人がいて、パーマの人に そうやってあんたはどうせまた野球帽の似合う男にコロっといっちゃうんだから と言っていた。色々失敗があった人なのらしい。 でもどうやら今度店をオープンするようで、何かチラシのようなものを貰った。 「ハナ○」って書いてあって、○はパチンコ玉写真だった。 これなんて読むの?とコドモが聞いてきたので私は、ハナパチだって、と教えた。 ダンナさんはゲーム機の陰で座ってタバコとか吸っていた。 私が貸した台のほうを気にしていたら、話があるんだけど、と言ってきた。 でもなんかモゴモゴして聞き取れなかった。 何度か聞き返してみると、今日風俗行ってきていい?と言っていたので、いいよ、って言った。 前から行けばって言ってたんだからそんなこと聞かなくていいのにと思った。 ダンナさんは、ほんとに?と目に涙をためていたので、そんなにせつなかったのかと思うと同時に、 その免疫のなさで過剰に情を移して家庭を壊しやしないだろうかと不安が湧いてきた。 私でもいいのに、と思わず言おうとして、言い方が偉そうだなとか 何でもいいわけじゃないからもっと不可なことを細かく言わないとダメだなとか 色々考えて目が覚めた。
隣でコドモが可愛い顔で眠っていて、脳内に「見上げてごらん夜の星を」が流れていた。 それがだいたい6時半。 コドモが私のとこに寝に来たのは深夜だったと思う。 何があったのかは知らないけど、布団に入れたのは憶えてる。
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