ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2005年07月28日(木) マヤ暦1月3日か?

昨日は仕事したかな?いやしてないな。
布巾洗ったり郵便取ってきたり、ダスキンだの佐川だのキャノンだのが来たらハンコ押したり。
定時になったらすぐ出て西新宿へ。
早く着いたのでトイレで鏡見たりコンビニ行ったりして待ち合わせ場所に立った。

先方はデカくて短髪でTシャツでジーパンというのが目印だったので、
なんとなくハッスルの人に白半袖Tとブルージーンズを着せたのをイメージしていたら
実際は黒長袖Tシャツにブラックジーンズに茶色で短いソフトモヒカンみたいな人だった。
なんとなーく、20代後半頃に遊んでた人に似てるのでホッとした。

地下のお茶屋でアイスコーヒー買ってもらって話した。
面接というよりはミーティング風だった。
私には将来の目標とかないのでその点どうかな、と思ったけど案外ひっかからなくて
いつの間にかお遣いその他やることが決まっており、報酬も確定しちゃって話が早かった。

帰宅は20時前。
ダンナさんがサラダ買ってきてくれたというので冷蔵庫を見たら、海草とか豆とかヘルシー傾向だった。
オマエもっと痩せろよっていうメッセージだったらアレだなとちょっと思った。
でもそんなに観察されてないと思うのでたぶん違う。

コドモが「大好き5つ子」の録画をみていたのでなんとなく見た。
飲んだのはグリーンロング3。
肴:豆の酸っぱいサラダ、海草サラダ、コドモが分けてくれたハンバーグ、チンした冷凍肉団子に花椒

今後のこととか考えて、テレビは上の空だった。
頑張らなきゃいけないけど、でもまあ楽しみ。
ネットをチェックしたらもうメールアカウントができていた。
ワークリスト?とかいうのもでていた。
わかりやすいし、できそうな気がしてきた。

メーラーとか京ぽんとかに設定入れて、時計見たら22時半とかだったので
時間が過ぎるのが早いなと思いながら寝た。

岸谷吾郎の夢を見た。恋愛ものだった。
向こうは洋食の店で働いてる鈴木保奈美と公認の仲のようだった
私は中途半端な立場なので考えないようにしていた。
何故か交通量の多い道路沿いの歩道に折りたたみの座椅子を置いて座り
体にブラケットをかけて、ロッキングチェアーのようにユラユラさせて空とか見てた。
そのうち後ろに倒れたので、顔を覆って寝ようと思った。
何かの拍子に岸谷吾郎がおいでおいでしてるのが見えた。
行ったら、彼のおなかのあたりが膨らんでいて、びっくりさせようと何か隠してると思った。
「そのおなかどうしたの?」と聞いたら、結局天然のおなかだった。
腹をくくったらしい岸谷吾郎が食堂に私をひっぱってった。
男の従業員がいて、タメ口で話してた。
私は何をするのか見守ってる感じだった。

まだまだ続きを見る気まんまんだったところでアラームのバイブ音。
しょうがないから起きた6時ちょっと過ぎ。