ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2005年07月29日(金) 今日ははじめてのおつかい

昨日は午前中はバイトの課題のためにネットで資料をかきあつめた。
午後はPC3台転がしてデータの移植をした。
わりと忙しかったので定時にダッシュし損ねた。

帰宅したらコドモが「パパ遊んで来るだって」と言った。
「私達もどっか行く?」と言われて心が揺れたけど、
いやいや10月から低所得になるんだから節約しとかないと、と考え直した。

飲んだのは一升瓶に半分くらい残ってた日本酒。
肴:あさりのニラ玉、豚汁

黄金伝説を見た。
人気のケーキ100種類を食べる伝説がやっと終わった。
山ちゃんもシズちゃんも本当にご苦労様、と思った。
「幸せになりたい!」を見て、22時からコドモが2番組録画しているのを確認して寝た。

肌はブロンズ色、アイシャドウは光沢のある青銅色
というゴージャスメイクをカンペキにきめた加賀まり子とバーのようなところで飲んでいた。
女の二人連れ客が多い店だった。
帰ろうとしたら別の席の客の荷物に足をひっかけて蹴り飛ばしてしまった。
小さいけどプレゼントっぽい紙袋だった。
どの席の人のかわかんなくなって、適当に予想をつけて誰かの足元に返したけど
正解かどうか自信なかった。
そのことを伝えたくて、加賀まり子の顔に指で文字を書いた。
指がなぞったところはキレイにメイクが落ちて、額には白い文字が。
目の辺りは落ちたというより色が延びて青い文字が。
やってしまってからヤバいかなと思ったけど、とりあえず二人で稽古場のようなところに帰った。
そこで「せっかくきれいにメイクしたのにごめんね」と謝った。
鏡を見た加賀まり子は「なによこれー」とは言ったものの、わりと冷静だった。

次の夢では実家にいたっぽい。
私は客間で寝ていた。
おばあちゃんが久しぶりに帰ってきたということになっていた。
チャーハンを作ると言っていた。
いつまでも寝てちゃだめだよみたいなことも言われた。
でも寝るのと私は言った。
朝ごはんができたらしかった。
私は寝床で刺盛を食べてしまった。
おばあちゃんが呼びにきたので残ったタコ刺しを差し出した。
お父さんがタコ刺し食べるよねと思った。
台所に行ったらまな板の上に冷凍チャーハンが未調理のまま載っていた。
とりあえず朝ごはんはチャーハンではなく、母が作ったらしい。

アラームが鳴ってしぶしぶ6時過ぎに起きた。
暑くて夜中に一回起きちゃったので寝足りない気がする。