ゆうべの酒日記

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2005年07月27日(水) 晴れるかな

昨日はPCが1台届いたので開梱セッティング台帳管理と連絡メールして終わり。
午後からはあいかわらず暇つぶしてた。
台風の影響はまだなかった。
でも16時で仕事に支障がない人は帰っていいことになった。
しかも定時まで働いたとみなしてくれるそうなので、そりゃあもう帰った。
ビルの下には土嚢がスタンバイしてた。
たいしたことはなかったけど、わりと足が濡れて帰宅。

翌日の面接に備えて前髪切ったりした。
そのうち家族がどこかのゲーセンから帰ってきた。
飲んだのはグリーンラベルロング3。
肴:イカとホタテとソーセージのトマトソース煮、アジのなんとか焼き

コドモのドリルの採点して、テレビはぴったんこカンカンを微妙に見て
履歴書と経歴書プリントしたら、たちまち寝る気まんまんになったけど、早すぎると思って何かした。
最終的に、コドモのちゃおを読みながら21時台に寝たような気がする。

夢では私がどこかに泊まった後で、出勤しなきゃならないんだけど半分眠いままゴロっとしてた。
するとそこにバカボン(通称)がやってきて隣に腹ばいになり、何かを読んでいた。
読みながらバカボンは私の脚に自分の脚をくっつけてきたり乗せてきたりで馴れ馴れしいなと思った。
そしてどうやら私は試験を受けなければならないようで、
そこにアーリーとかもやってきて問題を渡された。
国語の試験で、国文学からの抜き出し文を読んで設問に答えなさい的なのが結構大量に。
参入修飾詞を答えなさい、だとか意味がわからないと思いつつ予想で埋めた。
終わったプリントを端からアーリーが見てく。
自信はなかったけどまあまあできてるようで、「ああここ惜しいなー」とかいって
一部アーリーがこっそり直してくれたりしている。
合格させようとしてくれてるらしくて、ちょっと嬉しかった。
実際それを判断するのは、知らない部署の女の社員だった。

アラームが寝る前にセットした5時になった。
やっぱりまだ寝たいと思って止めて寝た。
今度は普通に6時になった。
起きて窓の外をのぞいたら、道路はほぼ乾いてた。