ゆうべの酒日記

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2005年07月26日(火) 休もうかな

昨日はデータ消したりしながら日記打ったりメール打ったりして過ごした。
オブザイヤーさんとメッセしてるうちに、ここも9月いっぱいだなという予感が確信に変わっていった。
次は何かなー。来年から大殺界だよ、細木数子信者じゃないのに。
と不安になりつつも心が解放されてゆくなー。
って気が付いたらマヤ暦の特別な日だったようだ。
なんかあるのかしらね。

定時にK木さんとチャイムダッシュ。
駅前の沖縄料理屋でなかみソバ小を頼んだら大が出てきて
「おまけです」みたいなことを言われた気がするけど、
店員の平良さんの言葉が聞き取りきれなかった。
とりあえずありがとうございますって言って食った。
エアコンついてなかったみたいで大汗かいてたら途中で涼しくなった。

JRで飯田橋へ。今回もSQLの続きだった。
終わり50分くらいから私の中でカウントダウンが始まる。
それは案外長くなく、終わったらすぐ帰った。
土砂降りになっていた。
自宅最寄り駅を出たら、ちっちゃい子供を抱えたお父さんが濡れながらダッシュしていた。

家では風呂上りのコドモが月9見てて、私もコドモのドリルの採点してから見た。
飲んだのはグリーンラベルロングとハイボーイライム。
肴:エビと茗荷とアボガドのレモンわさび醤油、チーズ笹かま

コドモはそのうち寝ちゃって、久々にスマスマ見たら、なんだかうまそうなもん食ってた。
マイアヒ見て寝た。

寝てたら誰かが「こんにちはーNTTドコモでーす」って言ったのが聞こえた。
こんな夜中にどこのキチガイが間延びした声出してるのかと思ったけど
夢か幻聴かどっちかだったらしい。

普通に見た夢では、実家にいて、専門学校の同級生達に渡す用の写真を抱えていた。
カジムラくんが家の前を通ったので、声をかけてひきとめて渡した。
写真は案外たくさんあった。
伊藤さんも通ったけど通り過ぎちゃったのをやっぱり引き止めた。
伊藤さんに渡す分には卒業写真のデカい個人写真とかがあった。
おまけに、ガラスの割れた遺影があった。老女の写真が入ってた。
前に伊藤さんから「預かって!」と頼まれてずっと私が持ってたらしい。
ガラスを取り除いて渡したら、「お父さんのお姉ちゃんだ」と言っていた。
その後なぜか知らないけど家の前に人がワラワラ集まってきた。
警察なんかも交通整理か何かをしに怖い顔でやってきた。
どうやら愛地球博みたいなイベントが私んちで開催されるらしかった。
知り合いみんなで分担して、「ここに受付を設けたら人の流れ込みを防止できる」
とかいろいろ考えた。
家の中の物なんかも心配なので、見張りもポジショニングした。
でも結局ドッと人がやってきて、私は波に押された。
しょうがないから飲食コーナーみたいなところでクロワッサンのクズとかを
ほうきで掃いてたら、セーラー服のウタダヒカルがやってきて、
やらせてくれという感じでほうきを奪われた。
昔私達を困らせてた中学生だったのが改心して役に立ちたくなったらしい。
気持ちをくんでやらせてあげた。
心配なのはお兄ちゃんのコレクションが置いてある中二階のエリアだった。
ブリキのサーキットとか飛行機とかがある。
警察が、ここは見事だから見せたほうがいいんじゃないかとか言った。
私は瀬川栄子の家に行った。
彼女はニブくて荷物の入ったカバンごと階段でひっくり返った。
たくさんの衣装が散乱し、私に「もっとあるから持って来るね」と言って奥へ探しに行った。
彼女の夫も近くにいたようだった。

アラームが鳴って6時に止めた。