ゆうべの酒日記

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2005年07月01日(金) 何するかな

昨日もまるで暇だった。
隣でミーティングが盛んだったのと、前日の労基署抜き打ちナントカの余韻で
ワイワイしてたので様子をヲチして過ごした。

帰宅したら雨休みのダンナさんが腹をすかしていた。
コドモは後から帰ってきた。
飲んだのはグリーンラベルロング3。
肴:ゴーヤーチャンプルー、ひらめのえんがわ

テレビは、銀座の母のやつをダンナさんと二人で見た。
なんとなくすごいと思った。
そのあと「うたばん」を見た。
誰が出てたかなー、そうだV6だ。
森田剛くんが可愛くなっちゃった。
それ終わったらゲームして、22時半くらいに寝た。

兄かな?と二人でおばあちゃんち方面に居たのかな?
もしかしたらお墓参りに行く途中だったかもしれない。
どこかの階段で座っていたら、兄?に猫がちょっかいだしてきた。
私はちょっと離れて見ていて、まあ猫なので微笑ましい感じだった。
でもだんだん様子がおかしくなった。
払っても払っても兄?の頭に乗ってくる猫の姿がだんだんピンク色に変化し
形も妖怪獣っぽくなってきた。
兄は気付くのが遅れたけどどうにか追い払って二人で逃げた。
なんでこんなことになったのか、きっかけはなかったか調べてみようということになり
そこに行く前に寄った商店街のお店に行ってみた。
おばあさんがやってる八百屋さんか食べ物屋さんか花屋さんだった。
おじいさんが亡くなったばかりらしく、おばあさんは悲しんでいた。
サワノっていうスーパーに行くというので、私は「え、サワノって今もあるんですか?」と聞いた。

合宿か何かに来ていた。
K木さんやM上さんもいたけど大柄な白人おじさんとかもいた。
夜、テーブルでみんなで飲み物を飲んでいた。
私はバナナミルクのようなものをガラスのコップで飲んでいた。
席を外して戻って来たとき、また飲み物を飲んでいたら
M上さんが、それK木さんのですよ、と言った。
よく見たらそうだった。
明日のごはんはどうしようかという全体の相談になった。
白人が向こう端にある冷蔵庫みたいなものを開けて、中を確認して数をかぞえている。
何かピザ生地の薄いのなんだかパイ皮なんだか、そんなようなものが縦型収納されてて
白人男は「すばらしい、これで○○が××食もできるぞ!」というようなことを言ってバンザイした。
大げさだなと思った。

今日は会社を休むつもりなので、アラームが鳴ってから二度寝したけど
家族には内緒なのでやっぱり起きたのが6時20分くらい。