| 2005年06月30日(木) |
すごい降ってる気がする |
昨日も暇だった。 でもあんまり苦じゃなかった。 本棚整理とかしたりした。 周りは何かイベントがあったみたいでバタバタしていた。
定時に退社したらコドモだけいなかった。 でもそのうち友達の家から帰ってきた。 飲んだのは、グリーンラベルロング3。 肴:もやし挽肉にんにくしょうが炒め、イカ納豆、ローストサーモンとかいう半生のやつ
ウッチャンナンチャンが司会の、国語の問題を解く番組を見ていた。 家族はそういう番組が大好きだ。 でも私は嫌い。 見ちゃうと問題を解こうとするので疲れるから。 結局昨日も20時半くらいまで頭使ってた。 途中まで、美人整形外科医が1位で宮川とかいうキャスターが2位でラサール石井が3位だった。 途中で見るのを止めてゲームした。
そのあと家族が楽しみにしている山口百恵関係のリバイバルドラマが始まり、 私は寝た。
夢では、天海ユウキが竹中直人と元夫婦の役をやっていた。 天海には既に好きな人がいるのだけど、竹中は元妻を盲愛してる。 何か事件があって、天海が倒れたとき、竹中が自宅(豪邸)で介抱した。 眠っている間に、ものすごいディープなキスをしてくるところで、 竹中直人が役に入り込み過ぎて、唾がものすごかったので天海は入ってこないように唇を固く結んでいた けど時間があまりにも長くて、息ができなくなってちょっと開いた隙に流れ込んできた。 大変不快になりつつ、演技を続ける。 天海は、昔住んでた豪邸の廊下のようなところにいた。 壁に破られた表彰状の残骸がかろうじて貼られてあり、 そういえばこれは結婚していた頃、妻を愛するあまりに自分の娘のことすら憎んでいた元夫が 嫉妬からビリビリにした娘(小学生)の大事にしていた表彰状だと思い出した。 泣きながら破れた表彰状を貼り合わせている娘の姿を回想し、娘のところに帰らなければと思う天海。 なんとなく、トラップがありそうな予感の展開。
次は木村ヨシノが勤め先の保育園をクビになり、寮から出て行かなくてはならない役。 誰か忘れたけどヨシノには恋敵がいる。 意中の人はほとんどヨシノの方に傾いているので、ヨシノが寮から出るということは 恋敵にとっては、自分の思い人とヨシノが同棲を始めるかもしれないという危機感を煽る出来事。 ある日ヨシノと彼が自転車二人乗りでどこかの公園に花を売りに行こうとしていたので 恋敵は自転車の後ろにつかまって、一緒に行くと主張した。 彼女は車椅子なんだか健常人なんだかおぼえてないけど、なぜか足の下に滑車のようなものがあるらしく 自転車が走り出すと、それに併せて滑車も走る。 でも高速を出されると、滑車から体が浮いてしまいそうで危険だった。 自転車を漕いでいるのはヨシノなので、なにやら悪意を感じた。
どこか臨海地区のショッピングモールの、空き店舗みたいなところにいた。 休んでいたら、そのうち労務者みたいな人が3人入ってきた。 最初は何とも思わなかったけど、しばらくしたら、3人がなんとなく危険な人物に思えてきた。 なので一人を選んで媚を売って、案内してもらうふりをしてその場を脱出した。 3人のうち、1人は中年で、2人は20代後半くらいの目が細くてつりあがった茶髪の双子だった たまたま選んだのは、双子の片割れで、目が片方白目を剥いている方だった。 外に出たら、人がたくさんいるところがわりと近いみたいだったので、 逃げらるな、と思ってほっとした。
雨の音が激しいなと思いつつ、アラームも鳴り出して、しょうがなく6時に起きた。
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