昨日は言われたお使い的なことをチョロチョロして、 それでもヒマだった分は席替えのドタバタでどうにかなった。 そんな力仕事なら、いっそ全部私に任せてくれてもよかったぐらいだ。 定時になったらステップの練習しながら帰宅。
コドモからふざけた留守電が入ってて、ばあばの家から一人で帰るのが怖いんだけど〜 とか言ってたので折り返しの電話で「まだ明るいからさっさと一人で帰って来な!」と言った。 はーい、もうちょっとしたら帰る、って10分後くらいに帰ってきた。
飲んだのはグリーンロング2とアクアブルー1といいちこ水割り少々。 肴:コドモがお土産してきた一口骨付きチキン、ゆで豚にきゅうりと大葉、空豆
アンガールズが出てるぴったんこカンカン見てた。 チェックディスクかけててパソコンが使えなかったのでめずらしく居間でコドモと2人。 今日は知らないおじさんがいないから親子水入らずだねー、とか言って コドモ(パパ好き)がムキになる様子を楽しんだ。
洗濯とかして、ロンブーみてる間にダンナさんが帰ってきた。 お土産が味噌ロースカツとビールだったので、また太らせる気なの?と言ってみた けどちょっと食べて飲んで。 あんまり共感できないし面白くないんだけどコドモが好きで見てる「曲がり角の彼女」 を2人で一緒に見て、終わったら早く寝なさいよとか言いながら私が寝た。
焼山にコドモと行ってる。そこには母がいる。 コドモはまだ小さい。 私一人で自転車に乗って砂川に行く。 来たはいいけど延々と続くハンパな大自然の田舎道は目印とか特徴がなく、 どこらへんで曲がってきたかとか怪しくて、帰れるか心配だった。 砂川に来た目的は特になかったので、せめて買い物でもして行こうと思い 子供服屋を探した。 なさそうだなと思い、そのへんで一番大きいみたいな2階建てショッピングセンターへ。 どうも服は売ってなさそうだったので、健康器具なんかを見て歩いた。 風呂場用フィットネスボールというのがあって、300いくらか円だったのでいいかなと思った。 在庫は2個、色は赤で英語が書いてあるやつ。 でもよく考えたら風呂場にボールなんかあったら、おばあちゃんとかが転倒しないとも限らない。 そう思って買わないで上に出た。 そこの3階は、市民会館みたいになっていた。わりと新しげな施設だった。 でも面白いこともなさそうなので外に出た。 ウロウロしてたら、一軒の借り店舗みたいなところで人気の子供ブランド服みたいなのを売っていた。 メゾピアノでもエンジェルブルーでもないけど見覚え聞き覚えがあるブランド。 入って中を見ていたら、40はいってないくらいの女の店員がさりげなく寄ってきた。 でもなんだかどの服も帯に短し襷に長しで買えそうなものはなかった。 小さい子供を母のとこに置いてきてるので、そろそろ電話をしておこうと思った。 でもよく考えたら、私は携帯を持っているけど、子供は持ってきていなくって、家の電話が通じるか微妙だった。 私はなにやら魔術が使える人だった。私じゃないかもしれない。 男の人がいて(そのへんから人物が漫画っぽい)その人は自分の力を悟ってない暑苦しい野心家だった。 腰からインディアンの首を模したような飾り?をぶらさげていた。 なんでかそれを奪おうとする人たちがいて、たまに襲われていた。 襲われて闘っていたとき何かが閃いて、自分のシンボルはガイコツだとその人は気付いた。 それは飾りだと思っていたインディアンの首の中身だ。 その人はガイコツの戦士だったのだ。 私?は家に飾ってある薔薇が枯れかけなことを思い出していた。 薔薇は一種類じゃなくて複数の色を組み合わせたほうがきれいだと思っていた。 赤白ピンクで組み合わせを考えた。
というような夢を見て、アラームが鳴ったので6時に起きた。
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