ゆうべの酒日記

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2005年04月20日(水) もう週のまんなか

昨日は新しいPCが2台入荷したので設定したりして10時半くらいまでは充実した。
そのあと誰かの98SEがフリーズしちゃったとかいう連絡で、なぜだか投入された。
結局それはフリーズしたタスクを終了したら電源落ちちゃって、再起動したら、
マウスの異音もなおってた。
今月末入れ替え予定のPCなので、だましだまし使って下さいみたいなお願いをして
席に戻ったら、Kさんが「あれこないだウィルス感染してたし、ちょっと怪しいんです」って
できれば先に言ってほしかったなってなことを今更。
でも再起動したとき警告出てこなかったし、と結局様子見。
午後は暇だった。エアコン買わなきゃなとか考えてた。

帰宅はいつもどおり。
飲んだのは白ワイン1本。
肴:サバ、筍と豚バラ味噌炒め、白菜キムチ

テレビは何見たんだったっけ。
学校へ行こう!か。
ダンナさんが三点倒立を頑張ってたのでそっちのインパクトのほうが強かった。

そのあと入浴して洗濯して、ハンガーにかけながらコドモが見てた離婚弁護士をチラ見して
終わったら寝たのかな?
コドモはそのあと「がけっぷちの彼女」だかなんだかを見るって言ってた。

夢にはくさなぎくんが出てきた。
すごい舌を持ってるらしく、生のロース肉(△にカットされてる)を利き肉?してた。
私は修学旅行に最近行ってたらしい。
帰ってきて1週間くらい経って、そういえば火木でやってた飲食店のホールのバイトを
それ以来さぼっている状態になっていた、気が付けば。
そこにはどうも、告白して承認されたばかりの彼氏みたいなのもいるらしい。
ともあれ今は宴席で、くさなぎくんの様子を観察しており、
結局みんな地味で悪気のないくさなぎくんが好きみたい。
矢田あきこもいた。
もしかして、さぼっていると思ったバイトは、ちょっと前に電話して辞めてるかもしれなかった。
午前4時頃、パジャマで家の外に出たら
同じくパジャマでキャットウーマンのマスク(でもナイトキャップ)を被った
若い女の子が彼氏と会ってた。何か渡してるみたいだった。
ちょっと先まで歩いてみた。
子供が読むような本が、道の真ん中の車止めみたいなところの上に
「ご自由にお持ちください」の札と共に立てかけられてあって
見たら、私のコドモが好きなシリーズ本だったので、持って帰ることにした。
そのとき私は独り言を口走っていたようで、後ろからダンナさんのお母さんが声をかけて来た。
どこかに向かって急いで歩いていたので「こんな早い時間に行くんですか?」と私は言った。
お母さんはパートで仕事をしているらしく、毎日この時間に出かけるのだと説明して立ち去った。
後姿を見送りながら、「こんな真っ暗な時間から、頑張るなあ」と感心した。

アラームのバイブ音がけたたましく鳴って、起き上ったのは5分後の6時5分。