| 2005年03月19日(土) |
渋谷ベリー>池袋立呑>夜は家 |
昨日はトナーの発注してくれってメッセが来て、 まず主語から抜けてる状態だったので、半ギレしてみた。
そういえばここんとこ、ストックのティッシュが激しくなくなっていく。 出したそばから花粉症のK木さんがキープして行ってしまう。 だから花粉症のSさんとかは使いたくても使えず、彼女は自前のティッシュを使っている。 そういえばSさんは飲み物なんかも、わりと買って飲んでる。 一方K木さんは「コーヒーが切れてる」とか「ダージリンが切れてる」とかすぐ言ってくる。 Sさんは実家暮らしでK木さんは息子を一人で養ってるっていう、そういう事情からくる習慣の違いか。
とかなんとか考えながら、18時半に新大久保の梁の家へ。 ローラさんは西新宿のオフィス街からタクシーに乗ったら道が混んでたそうで18時45分頃登場。 1800円て言われたから頭にきて1500円まで値切ったそうだ。
飲んだのは瓶ビール2本とチャミスル。 肴:カクトゥギ、ペチュキムチ、もやしナムル、ごまめ?の辛い味のやつ、豆腐に卵つけて焼いたみたいなやつ、サンギョッサル オジンオスンデをメールで予約しといたのに出てこなかった。 夏しかやってないんだと。一体どの材料が夏限定なんだろうか。
梁の家は酒がめっぽう高いので、大久保駅脇の赤提灯に移動。 笑金でインリンとヒロシ見ながら黒ホッピー3。 肴:手羽餃子、馬刺し、煮込み、セロリ
その後、ローラさんが呼んだのか、呼ばれたのか、よく憶えてないけど巣鴨へ。 なんだかわかんないけど改札手前で「ちょっとトイレ行ってくるわ」とローラさんが私に携帯を預けて消えた。 いくら待っても出てこなくて、そのうち携帯が鳴ったので出てみた。 ローラさんの彼の上司(45)からだった。すぐ後ろにいた。
広いスナックに連れて行かれ、そこにローラさんがいた。 ほんとになんだか無駄に広い店で、ホステスさんが4人か5人いた。 お金は全部上司が出すらしいので、遠慮なくカラオケした。
ギャルみたいなホステスさんもいたけど、私達の席についたホステスさんは 事務員みたいな人だった。板橋に住んでるから電車で帰るんだそうだ。 彼女と比べると、ローラさんのほうがホステスっぽかった。 上司は特にローラさんのタイプではないのに、しなだれかかったり、はたいてみたり。 接待っぽいなと思って、私もまあ肩を抱かれ腰を抱かれ胸を触られ。
で、そこを出て次はやきそバー。いつものオネエっぽいマスターがニッコリ。 しおラーメンかなんかを3つ頼んで、半分くらい食べて、たぶんローラさんが帰ろうと言ったのかな。 乗ってけば?と言ったのに、ローラさんが歩いて帰った。 上司はどこに住んでるのか言わなかったけど私と一緒にタクシー乗った。 私のおばさんがやってるスナックが家の近くにあると言ったら「行こう」と言うので そのへんでタクシー降りた。 でも店に入ろうとしなくって、何か勘違いしてるみたいだった。 ちょっとしつこかったので、大きな怖い声を出してみたら 「ごめんね、ごめんね、ほんとごめんね」と言って見送ってくれた。 帰宅は1時くらいなのかな? すぐ寝た。
一家で川の字で床に入っている夢を見た。 私の枕元にパソコンがあって、メールチェックしようと思ってメーラーあげた。 そしたらメーラーじゃない何かブラウザに似たものが立ち上がってきて プーン…ガシャガシャガシャ!みたいな音がして ウィンドウに何か漫画のような線画がうごめいていた。 ウイルスだと思ってやや鬱になった。
コドモのデカい独り言が聞こえてきて、覚醒してしまった。 でもしばらく頑張った。 最終的に起き上がったのが8時何分か。 ダンナさんはコドモを置いて行くのがイヤだそうで、ホストボンバイエ行かないと言っていたらしい。
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