昨日もお絵かきをちょこっと頼まれて、あとは連絡関係だった。 時間はたっぷり残ったので、青木家をスレタイ検索したりして後悔。 だが、ケーコタンはあざみタンを応援します。
と硬く誓いながらピッチのブラウザを閉じて、帰宅は18時。 飲んだのはグリーンラベルロング2と白ワイン半本。 肴:ほうれん草のナムルみたいなもの、いわし刺身、唐揚げ
池袋ウエストゲートパークの最終回を一家で見ていた。 でも途中から黄金伝説(おかあさんといっしょ)を見たくなって まだ最後までたどり着いてない。
そのあとなんだったろう、富豪刑事が最終回だった。 それが終わったら寝た。
Iさんがクラブみたいなお店を開いた。 こないだ曙橋のベリー体験に行ったとき、一番うまかった体格のいい女の人がホステスしてた。 なんだかあんまりお客さんが来なくて、Iさんが荒れるんじゃないかとハラハラしたけど Iさんは自制できていた。 見えないところに大きな箱が隠してあって、分厚い少女マンガ雑誌の新品が仕舞われていた。
という夢から覚めたとき、まだ5時12分とかだった。 だからもう一回寝た。
家族で台湾かどこかに来ていた。 思いがけなく来てしまったという感じだった。 宿泊先は、ものすごく上の階だった。 そこにたどり着くまでに、殺風景な、段差がまちまちな階段をよじ上ったり降りたりしなければならず ここから出るときもきっと大変だなと思った。 でもどうにかしてたどり着いたらしく、部屋で眠っていた。 起きたらコドモが先に起きていて、何かはしゃいだ様子だった。 そういえば旅行先なんだと思い出して、やたら大きな窓から外を見たら青空。 白くて長いアザラシみたいな生き物の群れが、ヘビのような動きで列を作って 空を緩やかに前進しながら上昇していく。 「わーなんだあれ、どうやって飛んでるんだろうね」って私が言って、 そうだ写真を撮ろうと思いついて急いでカメラを探したけど、結局写真は撮れなかった。 それからその建物から出た。やはり大変だった。 運動神経の差から、家族とは出るタイミングがずれた。 外は港町みたいな感じで、さっき飛んでいたアザラシみたいなのの、 とびきり小さいのが一匹死ぬところだった。 ほとんど動かず、魚っぽく見えた。 近くに、頭を落したような大きな魚がこれまた転がっていた。 でもそれは、獰猛な感じでまだ激しく動いていた。 死にたくなさそうだったので、さっきの小さいアザラシ(鮭くらいの大きさ)を 大きな魚の赤い腹に挿入というか落してみた。 そしたら大きな頭のない魚は、咀嚼みたいな動きをした。 でも半分くらいペッと吐き出した。 焼き魚の身みたいなのが出てきた。
という夢を見ていて、アラーム(バイブ)が鳴ったけどしばらく起きられなかった。 結局起きあがったのは6時11分。 頭の前の方が昨日の朝同様ちょっと痛かった。
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