隣の係長が「ダビンチコード」の文庫本を3冊(上・中・下)と持っていた。 背カバーが書店のものではなく、ダビンチコードになってるやん<ちょっと凄いと思った おらっちはまだ読んでいない。 というか興味がそそられないというか@人気先走り型? これと似たのがプリズンなんとかってゆーDVD 『24』より伏線や次を見たいと思うと宣伝をしていたが・・・ 『24�検戮�3巻目で止まってますからぁぁぁぁ、ざんねーん(TT)
入院時に結構、本を読んだのだが、持ち込んだオキニ作家の本達は、あーっと言う間に読んでしまい、超長編にしておけば良かったなぁと思ったものだった。 病院にも寄付されたような図書館があり、ボランティアが週2で開いていた、 そこそこの蔵書があり、そこで「模倣犯」を借りてようやく読んだ。 で、もう内容忘れてしまってたりしないか?>自分(汗 東野の「容疑者χ」なんかもあったり、ちょいと不思議な図書館だった。
で、その当時に読んだ週刊誌にあったお勧め本としてあった『町長選挙』を購入して読了。 『インザプール』『空中ブランコ』に続く伊良部精神科医の第3弾だ。 第3弾から読むのは珍しいことだが。 まぁ、内容は軽いのですぐ読んでしまえるのだが、結構深いトコ突いているとは思うんだけどね。 この作家は岐阜県人だというので、更に親近感が湧くかな? とりあえず文庫版がある『インザプール』をトレースしておこう。 ちなみに折原も並行して読んでます(^^; いざ、読書週間!って勉強しろよ>自分
病院の話ついでだから、書いておこう看護師の話。 入院時に現在の症状とかアンケートみたいなやつを書いたんだけど、それらがカルテにも書かれるんだよな。 例えば、おらっちの場合、喉が渇くとかね。 すると、回診にくる先生はともかく、看護師は必ず聞くんだよな。 「喉の渇きとかありませんか?」ってね。 入院したら、さほど運動もしないし、喉なんか渇かないっちゅーのw それを毎回毎回違う看護師が来て聞いていくわけだ(−−; 脳が無いなぁ・・・と思ってしまった。 4人部屋だったので、他人のも判るわけだ。 また同じこと聞いてやがる!ってね(^^; マニュアル通りにしかできないものかねぇ? 毎回同じことを聞くのぢゃなく、患者から病状を話させるように聞けないものか?と思ったさ。 まぁ、よくしゃべるジジババも多くて時間をとられるから、うっとおしい時もあるんだろうけどさ(ぷ
4月ということもあったんだけど、ひと目で新人と判る看護師が3人居たよ。 簡単に言えばチビとヤセとノッポだw チビは結構好みで、いろいろ話しかけたいのだが、おらっちは晩生(げらら 採血とかいつも失敗ばかりして、好みだから許す!って感じ。 ヤセは好みぢゃないのに、一番話してくるし・・・おらっちは無愛想 ノッポは注射を打つときにいつも震えてたし<自信持てっちゅーの (ちなみにホントは看護師は注射してはいけないんだけどね)
中2の時に手術で入院した。 その時にいつも看護婦さんのカラダを触ってるオヤジが居たのを見ていた。 今回の入院時には、絶対触ってやる!とセクハラバリバリの気持ちでいたんだけどね。 病気のせいもあるんだろうけど、そういうスケベな気持ちに全くなれないんだわさ(TT) 触るようなチャンスも無いし<新人が多かったのもあるやろな しかも、ナース服に割烹着みたいなのを着てるから、カラダの線どころかブラジャーの線すら見えない。 お太りの方はともかく、体型がわかんなくって、こいつ胸がでかいんだろうか?とイラついたかも。 そんなわけで、当初の思いも叶わぬまま(それが普通だってば)退院してしまったわけで。 とにかくチッコイ(orブットイ)看護師さんばっかりだったなぁ。 患者と看護師から関係発展!なんて淡い夢は消えたのであった(ぷ
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