埃まみれのノートブック
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| 2003年01月10日(金) |
診察室で涙ぐむ羽目に・・・(もうダメ・・・) |
今日はやっと診療日でした。 何だかもうしんどくてしんどくて、息してるのもやっとの 状態だったのですが、先生とお話してきました。
先生は私のことをかなり心配してくれていたようで 色々と暖かい言葉を聞いていたら、今まで一度もそんなことは なかったのに涙ぐんでしまいました。普段独りでも泣けない 私が涙ぐむなんて滅多に無い事です。 Yのことも思い切って話したけど、「早く連絡があるといいね」って。
私の命を繋いでいるものの一つ、 アナフラニールが増量になりました。 今までは10ミリで可愛い三角おにぎり型だったのに、 いきなり25ミリになると普通の薬の形になっちゃうとは。 (そんなことどうでもいいですよね・・アナフラニールを 知っている方はわかる話題かも。)
やっぱり、死にたいです。 何でここまで追い詰められてしまったのか・・・ もう自分でも何が何だか判りません。 とにかくしんどくて生きている状態が辛い。 辛いのです。
心配してくれる人もいるし、 家族もいる。 可愛い動物達もそばにいてくれる。
なのに、なのに・・・・
どうして生きるのをやめようとしたいんだろう。
そんな自分が嫌で嫌で 醜くて醜くて たまらない。
悪循環。
こうしてPCのキーを叩けるうちはまだ何とか息をしていられる状態 なのだと思う。これが出来なくなったら時は 本当に 本当に おしまい・・・・・
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