ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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夢のなかで。時間帯は夜だった。夫は誰かを肩車しており、わたしはその隣にいた。黒髪に浅黒い肌の外国人男性が、夫に先に行くよう助言していた。それを聞いて、夫はわたしをおいて駆けていってしまう。体力のないわたしはあ然としてそれを見送り、仕方なくバスを待つ列を離れ、てくてくと歩き出した。
べつな夢。場所は川…濠? が近くにある地下街。新しく3軒ほど、自然派コスメの店が並んで開店準備をしている。以前そこにあったはずのドラッグストアは、奥のすみのほうへおいやられ、整理がつかないまま、途方にくれた…というかふてくされた? 店員がくだをまいている。わたしはそこで、なぜか学生時代のサークルの人たちと、整備のボランティアをしていた。枯葉の入ったゴミ袋を運んだりしていた。リーダー格の子が、何で店員のほうがやる気がないんだろう、とぼやきながら掃除している。そばでわりと常識人の子が、まあまあとなだめていた。
頭のどこかで、そこを八重洲の地下街だと感じていたが、川が近くにはなかったと思うし(皇居のお濠のイメージが影響してる?)、現実とは微妙に違う雰囲気だった。
2008年01月16日(水)
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