ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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断片×4
夢の中で。日常と同じ仕事をしていた。そう難しくもなさそうな2件のレファレンスに苦労していた。
夢の中で。何かをしていたが、近くであゆのPVが見える、ということで、それまでしていたことをほっぽって、そちらに向かった。やはりものすごく可愛かった(最近、フレッツでライブ映像を見たせいだと思う)。
夢の中で。お中元が届き、よく見もせず受け取ったら、宛名が違う。電話がきて、荷物は届きましたか、と相手が言う。あのう、うち、違うんですけど、と言いかけ、夫に聞くと、それは以前住んでいた人の名だという。わたしは電話の向こうの人に、わたしたちは2年前からここに住んでいます、以前の住人がどうしているかまではわかりません、返送しますか? と聞く(現実には4年位前から住んでいるし、以前住んでいた人の名は知らない)。
夢の中で。母が洗濯物を干しているそばで、課題をといている。母の足元に猫がいた。白と茶の成猫。わたしのそばにいた、黒と白の子猫が、その猫に対し敵愾心を漲らせていた。
2003年10月17日(金)
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