日記らしい

2004年08月22日(日) 思い出。

地元のイベントの二日目。
買い物も昨日済んでるし、今日は友人のスペースで真面
目に雇われ売り子。
昨日来ていなかった友人にちょっぴり会いにいって、彼
女が今熱い漫画を教えてもらう。
終わってから、店主のお家にお邪魔してだらだら漫画読
んで夕食までご馳走になる。
その後もだらだらテレビ観て、私らオタクだよね〜なん
て話して帰宅。
風呂に入って寝る前に、友人に借りた本を読む。
どんな本かはとても人には言えないけれど、悲しい気分
になった時、これを読んだら楽しい気分になれる。
私にとっては、そんな本だ。
そんな本だけど、これを家に残したまま死ぬと、とて
も恥ずかしい、というか、親が泣くので不慮の事故に
会う前に早く返さなくは。
そんな本でもある。

たかが本ひとつにしても、私の知らない物はそれこそ星
の数程あるのだろう。
そう思うと、やはり世の中は広いなぁ。

で、実際には今は23日。
つまり後書きなのよ。
だって、眠くて仕方なかったから。
ま、本は読んだけど。


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みあき