前々から自分は世間様のモエとはかけ離れてると 思っていたのだが、今日ふと本気で違うと気づいた。
最近朝の電車で友人ハルカに会う。 今朝もハルカに会って、話しながら来た。 ハルカというのは中学生時代からの貴重なヲタ仲間で、 ある程度モエが似通っている更に貴重な友人である。 彼女には私が最近■で連載をしている話をしていたので、 彼女の方から「どうよ?」と聞いてきてくれた。 「それがね…」と話しかけたところで止まった。
「一昨日は流血シーンが上手く書けたんだけど、朝イチから そんなモノ書いてたら気分悪くなっちゃって…。でも いい感じに切れてたと思うの。あとね、昨日は沼から 悪霊が出てくるシーンがけっこう気持ち悪くいい感じに 書けたんだ〜アクション書くの大変だけど楽しいよ♪」
一瞬にして頭をよぎったこれらのセリフに しばし考え込む私。
ホントに私、黒崎密総受支持頁の 管理人でいいのか…!?
折りしもゆうべ、ひっさびさに検索サイトの登録更新を したばかりなので本気で悩んでしまいました。 だって自分のモエが、都密であることより流血や 悪霊やマジシャンや(笑)日本刀の切れ味って、
クロサキストとしてどうよそれ。
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