ノーエの日記

2004年07月11日(日) 記憶違い。

最初にアニ碁感想のページ(北斗杯SPでオープンしたけど、開店休業状態の…。)の、最初の「アニ碁との出会い」で、初めて見たアニ碁が42局と書いていましたが、見返してみて、勘違いだった事が判明。
凄く似たようなシーンではあるのですが、42局はアキラと越智の会話の後、すぐにヒカルが出てきて台詞しゃべっていました。これは記憶と合致しません。

私が初めて見たアニ碁のシーンは、緑の髪のおかっぱの美少年が眼鏡の男の子に向かって真剣な顔つきで決め台詞を吐いてそのままエンディングに入りました。(僅か数秒〜長くても1,2分くらい。)
ヒカルの姿も、声もこの時見る事が出来ず、主人公の“進藤”という名前の男の子ってどんなキャラクターなんだろう???と思いながら初めて見たエンディングに、前髪が金色の少年が映っていて、『マジでこんなふざけたデザインなのか?』とビックリしたのを思い出しました。
(あのツートンの髪型を突然見せられてフリーズした方いらっしゃると思います。私の友人にも、あの髪型で挫折したと言う輩がおります。笑)

なので、アニメの一部分訂正しました。

という訳で、知らず、知らずに、いつも“お世話”になっていたのです。(笑)


 < 過去  INDEX  未来 >


ノーエ [HOMEPAGE]