今日は営業会議だったので、ささやかながら上司につっかかって みましたら分かりました。自分と上司の契約に対する認識の違い。
今回は契約の終了(清算)と移管契約の締結(新規)を同時進行で やらなきゃいけない。その期限は3月末。期限は刻々と迫っている のに、両者の決断がまだだという状況。このままでは自然消滅。 4月1日からは空白の期間が待っています。それは阻止したい。
上司は清算は長期に渡るから急がなくてもいい。それよりも移管の 方を急がなきゃならないが、以前の契約を引用すればいいじゃないか と言う。しかしながら、オリジナルは移管を前提としていないから 移管に関する項目や内容は一切記されていない。にもかかわらず 引用せよとは自分には理解できない指示。引用できることがないんです。
延長を決めた後の現契約は移管を視野に入れたものですが、細かい 内容は別途決めるとなっています。しかもその別途の内容を決めて いないもんだから、ここからの引用も不可。ということは、どこから も引用するところがない。自分は新たに作らなきゃいけないと思う。 だから時間的に苦しい、あるいは時間切れが予想されるので、その時は 現契約の猶予期間として暫定的な延長を提案したのですが、あえなく 却下です。延長まかりならぬと。
うーむ。苦しい時にはなんらかのいい知恵が出るもんですが、自分の 頭の中にはいい知恵がない。切り返して「どーだ」といわんばかりの アイデアが欲しい。そんなこんなで会議も時間切れ。胸くそ悪い。
晩飯に寄ったファミレスでおつりを間違えやがるし。(本文とは関係なし)
また明日考えます。ねむたいし。んじゃ。
はい。今日は曇りときどき晴れ。(東京地方)
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