ケモノ道

2009年10月31日(土) ■その9■落ちていく


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「あれ?」

みわは、すぐに思ったそうです。
何か違う・・・


みわは、女性特有の勘で、どこか部屋が
違う事を感じたそうです。

ええ。


そうです。

そこには、彼の生活用品がありませんでした。

といっても、彼の持ち物で大したものはなく。



しかし、みわは、一瞬で

「彼がいなくなった」


事を理解したそうです。



途方にくれる、みわ。

今の彼女の生きがいは、彼だけだったから。

元々、依存してしまうタイプの彼女だから
その時は、しばらく動けない状態に。。。



ただ、彼の帰りを待つ。
仕事に行く事もできない。

そんな精神状態になれず

家に引きこもる状態。


しかし、人間、生きているだけでも
お金がかかってしまいます。


そう、みわは、稼いだお金
すべて、彼に持っていかれていて

ほとんど貯金はない状態なんです。


生きていくために、しょうがなく、働く事に。


新しくお店を変える

業種を変える(もっと楽な仕事にね)


ソ○プでなくて、キャバ嬢に戻る
という、正常な選択もできたはずでしたが

そういった思考回路にはならず

ただ、以前の生活リズムに従う方が
体が楽だから。

何も考えたくない。


そういった状態だから、それが必然の
生活だったのかもしれません。








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2009年10月30日(金) ■その8■落ちていく女


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やっと元気になって退院の日がやってきた。
入院のおかげもあり

体力的にも戻り、やっぱり、

元気があればなんでもできる!

アントニオ猪木みたいな事を思った、かどうかは
知りませんが。


その時、健康について、深く考えたとは
行っていました。


「長くはできない仕事」


それを悟ったそうです。







オイラの個人的な考えなんですが

何かで大金を掴むためには
どこかしらに、しわ寄せをしないといけない。

人が嫌だと思う事をしなければいけない。
敬遠してしまような事をしなければいけない。


そう考えてます。



例えば、彼女の場合は、多くの人が「この仕事やりたい!」
と思うものではありません。

しかし、その仕事には需要はすさまじいものがあります。


だから、そこに大金が生まれます




毎日、どうやったらアクセスがあがるか?
それを考えて、考えて、日に16時間もパソコンに
365日カジりついている。

普通の人は、頭から湯気がでるぐらい
考えたくありませんし、長時間の作業も
やりたいとは思いません。

だから、そこに大金が生まれます。


↑上記の例は、オイラの知人。
あいつは、狂人です。オイラから見ると。







今後の事を、みわは考えながら


今の仕事の事、体力的な事、彼の事


そんなことを考えながら、家に到着しました。





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2009年10月29日(木) ■その7■落ちていく女


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そういった生活が数か月続き。

彼への献身的に尽くすみわだったが・・・

毎日十数人のお客の接客をするのは
さすがに体に無理があり


ある日、突然、ベットから起きれない状態に
なってしまった。


彼に助けを求め、病院に行く事になった。

結果は、「極度の疲労」


そりゃ、そうです。
あんなもん、日に十数人やれって言われたら
オイラなら、3日で倒れる自信がある。


そもそも、「煙しかでねー」

ってセリフを残して、消えるね。オイラなら。うん。
間違いねー



そんなハードワークエブリデー
だったのですから、無理もなく。


そこで、数日の入院を余儀なくされた
みわ。


そこで、ちょっとした平穏な日々が過ごせた。

彼は、心配をしてくれて
心から幸せかもって思えた瞬間が
その入院生活の時にあった。



が。

がだ。

そうは、うまくいかないのが
彼女の人生・・・




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2009年10月27日(火) ■その6■落ちていく女


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あまりにも典型的な落ちが始まった。

同棲してまもなく、彼は、またビジネスを始めると言い出す事に・・・

それは、もちろん、彼の基本の姿勢である「89○」なビジネスであり
まともとは言えない。そういった類の仕事でした


そこで、資金がかかるという。

いやー。分かりやすい^^;


そのための資金をみわに出してくれと

頼りにされると、断れない性格のみわは
必死に働くが、とても頼まれている金額には
到達しない。。。


そこで、彼は切り出したのが

ズバリ、ソープ♪


いや〜ん。まさにお決まりコース

まじで、そんな王道コースに
ガッツリと乗るなんて・・・



しかし、この仕事がかなりお金になる。


彼の資金を稼がなければいけないという
理由もあったので、1日に二桁のお客さんを
接客する日々が続いたそうです。



二桁。。。

どう考えても、体に無理があります。

しかし、彼女の感覚は、すっかりと麻痺をしてしまっているので
頭の中には、「彼のために私はいま、がんばっている」

それだけに洗脳されてしまっている状態です。

もう、彼のため。

それ以外の思考は働かない状態。。。


それだけ働けば、結果として、毎日
(日払いのお店だったらしいので)

10〜20万円の間の収入になったと。

それを毎日せっせと彼のために。。。


しかし、そんな生活は長く続くはずもなく・・・




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2009年10月26日(月) ■その5■落ちていく女


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夜の世界で生計を立てていく事になった
みわ。

最初はおきまりコースである、「キャバ嬢」からの
スタートだったんです。

元々、みわは、見た目キレイで、キャバ嬢としての
レベルはクリアーできているので、お店で働くのは
簡単な事で、人なつっこい性格もあり

男の人からは、人気のでるタイプ。


当然、いつの間にかトップレベルの人気に
なっていきました。


と。

そこまでは、良かった。

しかし、その彼と会ってしまったんです。

そうなんです。

みわの勘は、正しくて。
結局彼は、東京に逃げてきたんです。

そして、やはり同じように夜の世界で
働いていた。


会うべくして会ったのかもしれません。。。。


当然、みわは、そうなるとまたもう一回
一緒にいたいのですから、、、


その頃には、それなりのお金も手にはいって
いた事もあり、また、懲りずに。。。

といったら失礼かもしれないが


同棲を始めてしまう。

これが、また地獄へのスタートなんです。

しかも、今回の地獄は底が深かった。。。








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2009年10月23日(金) ■その4■落ちていく女


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オイラ達は、普通に、ビジネスホテルに移動する事に。

そう。
ビジネスホテルね


オイラは、
別に切り込むでもなく、普通に話をしだした。


どうやら、同棲していた彼は、ちょっとアッチよりの
人だったらしく。

えー、数字で言うところの89○

しかも、良くある話で、その所属していた場所の
お金を持ち逃げしてしまったという。

当然、その所属の部署の方がたは、鬼のような
形相で、追ってきます。


命の危険を感じ、逃亡した彼氏。

みわも、そうなると、別に田舎にいる理由もなくなり
それに、元々ちょっとした依存をしてしまう体質だったので


彼をおって。。。

とめどもない旅を。

そうです。
どこに彼はいったのがは、全くわからない。

ただ、彼女の勘的に。

隠れるならば「東京」
という発想が頭に浮かんだらしく。

思うがままに、東京に。


ただ、生活をするには、やはり働かなくてはいけない。

何もない。
お金もちょっとしかな状態で
何かと物価のたかい東京で生活するには
夜の世界

と相場は決まっていまして。

夜の世界ならば、働く場所には
幸い困る事はない。

なんならば、住む場所まで提供してくれるのだから
みわにとっては、当然進むべくして進んだ世界。



しかし、それは、あくまでも、始まりでしかなく・・・






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2009年10月22日(木) ■その3■落ちていく女


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もう少し、話を掘り下げれば、みわは話が

あふれるように出てくるだろう事が容易に想像がついた

話をしたいのは、どうやらオイラではなく

みわの方だったんだな。



さて、ここでオイラは、その話に踏み込むか?

踏み込まないか?


もうすでに、一緒にいる事で、オイラの感情は

すっかり、みわに移入しております。


当然、今までの経験からも、この子からは

ハードな話が飛び出してくるだろう事は重々承知


しかし、相手が話をしたいだろう

そういった雰囲気を察して、

「んじゃ。そういう事で。」


と言えるタイプじゃなくて

踏み込んでも、何もしれあげられないんだから

踏み込まない方が、むしろ
親切だろうなー


とは思いながら、、、

でも、踏み見込んでします。



よし、行きましょうか(-_☆)



そして、徐々に話を深める。


ただ、安心して、回りを気にしないで話せる環境

の方が良いだろう。


って事で、さっきまで籠っていた

ホテルに行って話さないと提案。


うん。

そう。

もちろん、下ココロも満載です^^





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2009年10月21日(水) ■その2■落ちていく女


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女「とりあえず、話程度なら・・・」

ケ「えー。とりあえず、話をね。でないと、ストレスで・・・」



完全に変な人オーラを発信している状態でしたが
時間帯といい、そりゃー、時間あるだろう。

そうとしか考えられない時間帯。

友達と遊びに行くには、早すぎる
仕事が終わったにしても早すぎる


そう考えると、当然、答えはある程度
絞り込めるもの。

仕事が休み
プー
夜のお仕事


一般的には、この3つぐらいなもんだ。


話をしていると、セクシー系のファッションをしているて
派手なので、目立つのは目立つのですが・・・


何か、ちょっと引っかかる所がありました。

それは、歯なんですが
どうも、トータルバランスでみると、
アンバランスなんですよね




そして、独特の雰囲気。

話をしているうちに、その予感は段々と
的中している核心を持つようになっていきましたよ


それは、別にオイラが、どうのじゃなくて

今までも何回も経験してきた事なんで

そのリピートなんです。


ケ「んで、何したの?」


女「特に・・・」


話をしていて、名前は

みわ(仮名)というらしい


どうやら、地方から、彼氏と一緒に状況してきた
それがキッカケだったらしく


元々は、地元が同じで、知り合いの知り合い
みたいない、地方独特の知り合い方をして

同棲


というそこまでいたって普通の話だった

しかし、そこからちょっとづつ話は違う方向に・・・




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2009年10月20日(火) 落ちていく女


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前を通った、派手な女がいました。

ええ。そういった子、大好きです♪
そして、この日は、仕事で、ホテルにこもって
資料作りをしている日でした。


そして、もう籠っているもにも限界が来て
ちょっと散歩がてら、街をグルグルと散歩をしている時


もちろん、女の子を探していなかった

といえば、それは嘘だから。

あわよくば、ちょっと・・・


と考えるのが、通常のオイラの思考です。

って、もう外にでる時から、目的は、女の子ですよ

んな、こ数日ずーと、その資料作りですよ

やってらんねー(#゚д゚)



そもそもな、ホテルってのは、使いか的には
今から、女の子を捕まえて、んで、、、


という利用の仕方が、正しい。。。
気がする・・・



そして、話をしようと。。。

んで、話の切り込み方が、そりゃ、もう適当に。


ケ「ここ数日、ずーと、仕事の資料作ってんのよ〜」


女「へ!?」


ケ「いやね、資料作り」


女「・・・それが?」


ケ「ストレス」


女「だから・・・」


ケ「そろそろ、人と話さないと
ブチキレそうなのよ〜」








その子も、ちょうど時間はあるという事で
話をする事になった。

しかし、オイラには、ちょっと気になった点が
あった。。。







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2009年10月17日(土) 日本トップ3へ・・・


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いや、オイラの事ではないです^^;


一緒の場所で、一緒のスポーツを
やっていた人が、ついに日本トップ3という
位置まで行っていた事を、友人を通じて
教えてもらいました。


そのスポーツに彼は、人生を掛けていたので
その結果を聞いて、まーそりゃーみんな、うれしそーに
してました。


しかし、皆同じ事を口にしてましてね。


「ま。当然だわな。」


ト。

勢い的に、「達成できなきゃ死ぬ」

ぐらいの覚悟で、やってたんで
回りにいる人は、誰も疑わないんですよ


まー達成できるよって。


オイラも、当然「そのまま、世界に行くんだろーな」

と、まるで疑っていなかったので。


最近は、テレビなんかにも出たりして
かるーく、人気者になっているそーで

そりゃ、すげーよ。
すげーよ。あんた。



どこまで突き進むのか、回りにかってに
楽しんじゃってる感があります。

本人は、人生かけてるのにね^^;




いやー、数年で、別の所にいかれちゃいましたなー

オイラは、”ビジネス”って分野を選択したんですから
それは、それでプロフェッショナルとして、気合いを
いれなきゃ

なんか、はずかしぃし。




よし!

週末だ!



女のケツを追っかけます!(キリッ)




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2009年10月16日(金) 長い話が終わって・・・


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久しぶりの長編の話を書きましたよ。
当分、このぐらいの長編の話は、書きたくないです^^;

いやね、書きながら、話をドンドン忘れていって
しまっているフシがありまして。


その間にも、面白いネタができちゃったりしたら
その話が書きたくなってしまうし。。。


まー、とりあえず、久しぶりの長編だったので
達成感はあります。



んで、次は、以前、ちょっとブレイクタイムの記事の
時にかきました、初対面のカップルとの交流
ついての話でも、書こうかなと。



夏〜現在にかけてまで、毎週お出かけしてたので
だいぶ、ネタを忘れました♪



あと、ちょこちょこと、今は読めなくなった昔のネタの
話をアップしてくれ

と言ってくれる人がいるので、折角のご要望なので
サルベージします

サルベージとは、沈没船の引揚作業の事を
差すようなのですが、とりあえず、沈んでしまった
昔のネタの話を、再度引き出すという意味で
使わせてもらいます。
たぶん、使い方間違っていると思うけど。




あ、そうそう。
相方君のF氏が、どうも、賃貸で生活するのが
嫌になったそうで。

で、何を血迷ったか、マンションを買いました。


なんか、賃貸アホくさっ
って言いだしてから、ものの数か月で購入。

いや。
どう考えても、F氏らしくない。
たぶん、裏に何か理由があったのかもしれない。






うん。
たぶん、そんな事はなくて。

ただ、もうオイラ達は、イイ大人の年齢に
なったからだろう。

自分所有の住処が欲しくなったんだと
純粋に思います。



ただ、アレなんですよ。
悪さは、ちゃんと別の場所でやらないといけないよ


って事です。
持家になると、無造作に知らない子を家に
入れずらくなります。(ま、当然の話)


オイラも、ケモミチ邸(ただの遊び用、賃貸アパート)
を手放して、持家にした時から、女の子を連れ込む
場所に結構困ってます。


やっぱり、ケモミチ邸の便利さを痛感します。
チョコチョコと。

未だにH氏は、「あー、ケモミチ邸無くなって超不便」
という時がありましてね。





さて。
そんなこんなで、ちゃくちゃくと、自分の住処を
確保しだしている、仲間内なのですが。


F氏は、とっても小市民なのでしょう。
そして、アホなのでしょう。


マンションの最上階



をチョイス。

さすが、トップ営業マン♪
太っ腹。


ようこそ、ローン地獄へ♪(^m^)プッ



そんな訳で、行ってきました
F氏宅へ。


まー
ここは片田舎とは言え・・・



すげー景色だ


お酒がおいしく飲めます

しかし、一番残念なのは
ナンパした子にこの風景を見せて
あげられない事。

(家に連れ込むネタとしては、最高なのになぁ〜
もったいないなー
クソおんぼろだった、ケモミチ邸とは
天地の差なのになー)





・・・いきなり、連れ込んだら
殴られるだろうなー


と思いながら、お酒を飲んでました。
夜景みながら。

しかし、こういった場面で一番最初に
残念に思うのが、おいしいネタ場所に
女の子を連れ込めない事だと考えるのが
オイラが成長していない事を感じ取れる瞬間ですわ。


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2009年10月14日(水) ■その48(完結)■プチ男祭り2009夏


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鍾乳洞で、エキサイティングな時間を過ごせたあと。

シメに、この県でも、もっともおいしいと評判である
春木屋

(ラーメン屋ね)


で、この県で、最後の思い出作り。


結果。

間違いねー。

魚系のスープを使ったラーメン屋の中では
もっとも、おいしかったお店となりました。

こりゃー。またこの県に来たらいきます。



ケ「あー、もう思い残すことない。」


H「ま。キミにはなくても。俺にはあるけどな」


どうも、昨日のD子は、それだけ
強烈だったようです。

さすが、H氏曰く「化け物」というだけ
の事はある。





オイラには、総合的に・・・

最高の県であったなーと振りかえる事ができる
旅でした。



そして、春木屋さんを

後にして、高速にむかった。




C子
E子

仁亭
あぶくま洞
春木屋


祭り(いや、これは、足をかなりひっぱられた)

その他もろもろの刺激。



どれもこれも、最高だった。
ええ思い出を刻ませてもらった。



これで、また明日からの仕事三昧の
日々も乗り越えられるってもんだ。



充電は十分にさせてもらった。


今回は、ひたすら「雨」に足を
ひっぱられながらも、最高の結果を
出せたんではないかなと。




ケ「って事で、次回の男祭りは?」


H「外国!!!」



やっぱり、脳みそが足りないバカな小学生みたいな
言葉を発して、目をキラキラさせていやがりました。






ふー
海外は、ない。

オイラは、そう思いながら、とりあえず
サラッと流しつつ。


次の男祭りの候補について考えてます。


さて、次の旅行。


どんな出会いがあるか。

これを想像すると、ワクワクが止まりません。
生きている事が、最も楽しい瞬間のひとつです。



家族・仲間・女性によって
生かされている

(これ以外、たいして、いらねー)


と感じる瞬間でもあります。




さあ、また、ワクワクを作らないと。





プチ男祭り2009夏







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2009年10月13日(火) ■その47■プチ男祭り2009夏


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今回のこの旅は、たった1泊のプチ旅行。

しかし、一応、来たからには
現地の子と遊び、現地の観光スポット

名物の食は、いただいていかないと

満足できない。



E子の元を後にして、ホテルに帰りながら
車中で・・・


ケ「って事で、明日は、

あぶくま洞に、絶対に行きます。
観光スポットでは、ここメインですから」




H「へーへー。いいざんしょ。いいざんしょ。

おっせの通り、どこにでも、行きますよ。へーへー。

しかし、野郎2人で観光か。


キモチわりっ



ケ「大丈夫

君のさっきの寝顔よりは、ナンボかまし。」



H「へーへー。

おっせの通り。お代官さまー」





何か、嫌な事があったようだ。。。




そうそう。

あぶくま洞なんだが、もし近くにあって
まだ、行った事がない人は、ぜひ、行ってみる事を
おすすめします。


その中でも

最大のホール「滝根御殿」

ここが、すばらしい。

その場所に入った時に広がる、その風景に
一瞬言葉を失います。


んで、

オイラ達みたいな、語彙の貧困な、一般庶民から
出る言葉は、これです。



「デカッ!!!」


これしか、出てきませんでした。

ちょっと、やっぱり、このバカそうな語彙力に
泣けた。



いや、しかし、絶対に見て欲しいと思えるような
光景です。

オイラの中では、何か、わかりませんが
映画「天空の城ラピュタ」が、一瞬頭の中に

映像として浮かびました。


全然、違うものなんですが。


頭の中の大半が、エ○イ事で、埋め尽くされている
男からでる、想像なんて、こんなもんです。

ええ

貧相ですね〜


ほっといてください。



ちなみに、あまり、観光に気のりじゃなかった
H氏ですが、実際に、その現場についたら


そのあぶくま洞の周辺の日本では、見たことが
ないような、巨大な岩を見てテンションがあがり。



あぶくま洞には、コースがあり。

テンションがあがったH氏は、迷わずに

バカそうな顔して。


H「俺!冒険コースがいい!」


って、脳みそが足りない小学生みたいな
言葉を発して、目をキラキラさせていやがりました。



やっぱりな。
キミは、こういう所、絶対にテンションあがるでしょ?

知ってるよ。フフフ。



と、オイラは、心の中で、ほくそ笑んでやりました。

しかし、脳みそが足りない小学生みたいだなー

と、そのバカそうなH氏の顔を見て思ってましたが。




ただ、その日は、ずーと雨という事もあり
雨の関係ない鍾乳洞は大人気。

洞窟の中は、行列でしたよ。

あと、洞窟なので、ひたすら寒いです。

贅肉のない、寒がりなH氏はガタガタ震えてました。

ちょっと、やっぱり、バカな小学生に見えました。
これで、鼻でもたらしたら、決定的♪






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2009年10月12日(月) ■その46■プチ男祭り2009夏


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そして、E子との恍惚の時間を過ごして

相方君H氏の車に戻った。




爆睡です。
起きやしません。

キモチ悪い顔で寝てます。

死んでる?



死んでる?


んで、思わず・・・


ケ「死んだ?」





H「いやいやいや。。。

寝てた。」



ケ「って事で、帰りますかい?」


H「あれ?もういいの?」


ケ「めちゃくちゃイイ子だったよ。

H氏も行ってくる?」




H「・・・うん?えーと、、、
俺、今、完全なる寝起きだから

今いち状況つかめないですが・・・」



ケ「あー、や○てたよ。
セクシーな子よ。

愛らしい対応をしてくれるね。

たぶん・・・君もお願いすれば

快く相手してくると思うけど?」



H「いいですわ。
俺、寝起きだし。

テンションマックス低くなってるし。
何よりも、この短時間じゃたたねー」



すっかりと、まったりとした
Hがお好みとなってしまったH氏。

このイソイソとした雰囲気での
行為は、楽しめないと。



何よりも、先ほどのD子のダメージを
引きずっているようだ。



H「俺、帰って寝たいっす」


ケ「あいあい。帰って寝ますか」


ちょっと、E子の方を振り返って

手を振って、オイラ達は、この天国に近いとも
思えてしまった、この場所を後にした。





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2009年10月10日(土) ■その45■プチ男祭り2009夏


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これまでのお約束みたいな
押し問答が、充分な前戯的な役割も
はたしてくれたようで


もう、ヌルッと、ユビが、入っていく。





だいぶ、声が大きくなってくるE子。

その表情とかが、かわいくて

やっぱり、ギンギンになるしかない
オイラ。


すでに、先ほど、1発C子で発射させて
いただいておりますが。

それは、それ。


今の目の前にいるE子を見て
興奮しないワケがない。

ギンギンにならないワケがない。


そして、H氏の車から
このE子の車に乗り込む時に
コッソリとポケットに忍ばせておいた

ゴムを取り出して、スムーズに装着。



そして・・・

今日、二回目の同じセリフを・・・



E子「死ぬ程、スムーズ過ぎ(笑)」



ケ「アッハッハ。さっきも言われた・・・

いや、違う。
えーと、エチケットです」



E子「まあ、いいけどさ〜(笑)」










目の前にいる、セクシー過ぎるE子



隣で、こっそりとみているギャルの2人


この環境が、すごい刺激で
オイラのギンギンのものは、非常に敏感になって


またもや、MAXに近い快感を
味わいつつ。


車は、ちょっと怪しい動きをしながら



恍惚の時間は過ぎていった。。。








ケ「めちゃくちゃ、気持ちよかった」


E子「・・・エロ男(笑)」


ケ「本当に、この県はいい県だ。

また、来るよ。絶対に。」


E子「へー、また、こういった悪さを
するために?」



ケ「大筋で、正解♪」


E子「ちょっとは、否定しなさいよ」



ケ「いやーん。性格なもんで。へへ」


E子「んじゃー、私は、そろそろ待たせてるだろうから
友達の所に行くね?」


ケ「うん。今日は、ありがとうね」


E子「変なの。」


ケ「それじゃー、気をつけてね。
ってか、今から遊びにいったら
朝じゃん?」


E子「いつも、友達と遊ぶと、普通に
そんな感じなの」


ケ「それじゃー、また来るから。
見かけたら・・・

笑ってくれ」


E子「笑うし、友達に皆に
バラすから(笑)」


ケ「できたら、普通に紹介して」


E子「んで、また、悪さするんでしょ?」



ケ「大筋で、正解♪」


E子「ちょっとは、否定しなさいよ」




と、同じ会話を繰り返して、

笑いながらE子の車を後にした。。。。




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2009年10月09日(金) ■その44■プチ男祭り2009夏


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やっと、E子が、運転席から
立って、後の席に。


ちょっと気になったので、ひとつスペースを
はさんで、停車している車に乗っている

2人組のギャルを見ると・・・


まあ

やっぱりというか


ニヤニヤしてやがります。


はいはい。

そうですよ。

今から、いかがわしい事を
しようとしているのは、この車ですよ〜


そう思いながら、スモークが貼ってある
後の席から、その車のギャル2人を見て


開き直っているオイラがそこにはいて。


そして、やっと、お約束を
終わりにして、後の席にやってきた
E子が、隣に座ってくれた。


ケ「はー。やっと座ってくれたね」

E子「まあねー。」

ケ「って事で、とりあえず、肩を寄せ合って・・・」

E子「もう?」

ケ「もうです。

え?もう少しお約束の
押し問答を続けますか?



E子「うーん。。。
もう、どうでもいいやっ」



やっと、了解をもらいまして

おもむろに、キスをして、そこから
モゾモゾと動き出すオイラ







E子「はじめっから・・・このつもりで・・・?」


ケ「・・・、・・・E子を見てたら、欲情した。」



そりゃ、そうだ。
このE子の全体像をみて
欲情しねー男は、変だ。

インポテンツだ。オイラは、肉食男子なんで
E子をみて、ムラムラしないはずがない。

ギンギンです。



ケ「ギンギンです」

E子「みたいね(笑)」


一応隣がきになるので

動きは最少の動きにしているのですが

まあ、興奮気味なため
最少の動きをしているつもりが

結構、車が揺れます。


とりあえず、パンツを脱がせて・・・

指をスルッと、滑り込ませる。。。。


ははーん








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2009年10月08日(木) ■その43■プチ男祭り2009夏


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何気に、そんな会話をしている間にも
E子の携帯は、ガンガンと鳴っている。


確実に、友達の方の都合がついて
今から遊ぼうという電話である事は
間違いないだろう。


もしかしたら、彼氏からの電話かも
しれんが、もしそうだったら、彼氏からの
電話にでないこのE子は、すげー


というか、そっちの方が、今から
面白い展開に持っていくには
良い傾向だなー

と踏めるというもの。


しかし、あまり野暮な事は聞きたくないし。


今の空気感を大切にしたいので
携帯がアホのようになっている事は

知らない事に。



とりあえず、E子の反応を見ている限り
そこまで、嫌がってはない。


これは、はじめからわかっている事
なので、まー、この二人の



このグダグダの、ちょっとゆるいやりとりを
楽しみつつ。

それは、E子も承知の上でやってるんだろうなー

とか、ちょっと微笑ましく思いつつ。

(これが、勘違いでない事を祈る)



ケ「って事で、後に」


E子「いやいやいや(笑)」


っていう、お約束のような状態で
ダラダラと繰り返しつつ。


なんか、お互いの顔が
もう、笑いだしている状態で。



一瞬の間があって。


お互いに



「プッ・・・(笑)」


と笑いだす始末です。


ケ「アッハッハ。

もう、いいでしょ?」



E子「アッハッハ。

はいはい。分かりました。
後に行けばいいのね?」



そろそろ、このお約束の
ボケみたいな余興も終わりになりまして・・・









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2009年10月07日(水) ■その42■プチ男祭り2009夏


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ケ「うん。じゃー、とりあえず、車の後ろの席に
移動しようか?」


E子「あやしーーーー」


そりゃ、そうです。
あやしさ1000%です。

もう、そこには、
下心しか見えません。



うん。まあ、しかし、そこには
ちゃんとした理由がありまして。

その1台分スペースが空いて
その隣に車が止まっています。

女の子が2人いるんですよね。

窓を開けております。


んで、こっちの様子を普通に
見てるんです。

その距離2mぐらい(・m・)


たぶん、耳をすませて
神経を集中すれば、オイラ達の
話が聞こえるんじゃね?


っていう距離感です。


さすがに、その距離で、あやしい行動は
とりずらいし、、、


まあ、いきなり、二人して、車の後に移動
し出すのもの、あやしい行動ではありますが。




とりあえずは、オイラが、ノロノロとしていたんでは
物事は、前にすすみやしませんから。


おもむろに車から、降りて、後のドアを開け
何食わぬ顔で、後ろに乗り込む。


んで。

一言。



ケ「さあ、後ろに来て」


E子「だーかーらー
あやしいって」


ケ「そう?」


E子「うん。普通に怪しすぎる」


ケ「大丈夫大丈夫。

比較的、まだ、普通」


E子「なんか、、、

どんどん話が、勝手に進んでいるような
気がするんですけど・・・

まだ、会って数分しかたってないよね?」




ケ「うん。そうだね」


E子「なのに、いきなり、車の後ろに?」



ケ「うん。特に、何もやましい所は
ありませんよ」



どう考えても
やましい事しかないでしょーに。







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2009年10月05日(月) ■その41■プチ男祭り2009夏


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ケ「ん?友達ってのは、さっき話をしていた
これから、遊びに行くかもしれない

って言ってた友達の事?」



E子「うん。そう。たぶん、都合がついたんだと
思うんだけど。
じゃないと、電話こないからね」




ケ「ほー。じゃー、そろそろ、この場から
離れなければならないと。」


E子「うん。そうだねー」


ケ「ほう。そうですか。しかし
オイラが、車に乗りこんでいますねー」


E子「そうですねー(笑)」


ケ「なにやら、この人は、降りなそうですね」


E子「そうですねー(笑)」


ケ「どうしたら降りるのでしょうね?」


E子「んじゃー、一緒に来る?
もしかしたら、女の子、他にも数人いるかも
しれないけど」







さーて。

難題が来たぞ。
((;°°)


まあ、女の子側が、多い。
そういう展開もあるけどね。



こないだも、ギャル3人に呼ばれたから
F氏と

※このF氏は、また今いる、相方H氏とは
別の相方です。



と一緒にいって、クンズホグレツって
なったんだから、可能性は、大いになるね。

うん。


・・・


しかし、ちょっと待てよ。

相手は、何人か、まったくよめねーぞ。


しかも、ちょっと隣の車を見ろ。

オイラの相方は、もうただの、デクのボウの
ゴミみたいな状態になっているではないか。

(この状況で、一瞬で本気で寝れるH氏は
ある意味こえーよ。)

あのアホづらを見て、頭フル回転させて
ガンガン、ヘルプをくれるような状態にみえますか?



ええ。


全くみません。


では、話は早い。


結果、今日のこの状態で、女の子の人数を
増やされたら、コントロール不能になる。


間違いない。


やめとこ。


そうそう。
いつの間にか、時間は、もう午前様♪


あー。
その選択肢は、消えたな・・・


ケ「うーん。ちょっと隣の
オイラの相方を見てくれる?」


E子「アッハッハ。本気で寝てるね?」



ケ「うん。あの人、どこでも寝れる人」


E子「じゃー、ちょっと無理だね?」


ケ「そうねー。しかし、オイラは
まだ、E子ちゃんと離れる気がないと
言うならば、さて、どうする?」



E子「困る」


ケ「はい!正解♪」


E子「いじめ?」


ケ「まー、若干?」


E子「じゃー、どうしたらいいの?」


ケ「そうだねー。。。」


さて、では、次の要求は・・・








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2009年10月03日(土) ■その40■プチ男祭り2009夏


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ケ「んじゃーさー。友達来るまで、、、
オイラの泊っているホテルで話さない?

ほら、ココで話ているよりはいいじゃん?」



うーん。

かなり展開には無理があるけど。
とりあえず、一番、要求的に厳しいラインから
話をだしていこうか。



っと、ちょっと、横にいるH氏を
見てみようかね。


ゲッ!

あいつ、本寝に入ってるよ!


(シートを倒して、目を閉じて

そして、バカそうに口をおっぴろげている状態。

あの顔は、本当に寝ている時の顔だな。)



こうなると、H氏からのヘルプはないし
何よりも、彼は、起きねー。

たとえ、起きても、思考回路が
停止しているだろうから。。。



まあ、方向性は、今、ひとつしか
オイラの頭の中には、浮かばなくなってきている。。。




E子「えー。それはちょっと・・・」


まあ、そこまで都合よく話が
運べるとも思っていないので。。。



ケ「だよねー♪ええええ。」







しかし!ここで、電話が鳴り出した!!



やばい!

一番、やばい展開になってきたぞ。

ここで、電話に出られて、すぐに
動き出すとなったら、かなり厳しいぞ。

なんせ、ここは相手の車だし。。。。


う〜ん。。。


とりあえず、相手の出方を見るしかないな。。。。


すると、彼女は、携帯にできるのではなく。。。


ちょっと見て、、、


E子「あ、友達から電話がきちゃた。。。」


と、オイラと一緒にいる事に気を
つかってか、電話には出ません。



ほー、いい奴だな、こいつ。


しかしだ。

もうね、E子の見た目の
フェロモンで、オイラはやらている
ので。

ここで、オメオメと帰る気にはなれない。


しかし、彼女の動きを止める権利はないし。


で、そこで、オイラが取る行動とは?





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2009年10月02日(金) ■その39■プチ男祭り2009夏


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車が汚いから。
いいですよ。全然。

むしろ、車が超きれいな方が、
隙が無いのが丸見えなので

オイラは、散らかっている子の方が
好きですわ



んで、本当にズカズカと車に乗り込むオイラ。

えーと。確かにちょっとだけ、散らかっていますが

まー、それを見た時のオイラの心の中での
ガッツポーズの大きかった事。



そういった条件がそろった事で、もう
オイラの中での迷い的なものは何もなく

ただ、あとは、いかに楽しい時間をすごそうかな?


という事で、頭の中はいっぱいになっています。


しかし、あまり油断はできません。
いつ、どこで、どんな邪魔が入るかが分からないので
油断はゆるされないのです。


しかも、ここは、オイラには未知の場所ですから
もしかすると、まだまだ、とんでもない
ハプニングが待っているかもしれません。



とりあえず、ちょっと会話を楽しもうかと。
何は、ともあれ、E子ちゃんの事を知らないと

燃えてこないので。

オイラは、タイプ的に
その子の事を理解していく中で

欲情していくタイプなのでね。


まあ、しかし
この状況で、相手を知ろうってのも
めちゃくちゃ、無理がある上に限界があるように
感じるのだが。



ケ「今後の予定は?」


E子「うーん。微妙。友達との都合が合えば
一応、カラオケにでも行こうかなって思ってる」


ケ「そうそう。オイラね、関東の方から来ててね」



E子「何しに?」


ケ「遊び。。。だと思います」


E子「なんで自信ないの?」


ケ「うん。まあ、適当に」


E子「へんな会話になってるね」


ケ「なってるね。んでだ。じゃー、その友達が
来るかどうかわからないし、予定がどうなるかは
分らないワケだ?」



E子「うーん。。。そうだね」







ちょっと、そこからE子についての
話などをしながら。


そして、場も温まってきたので。。。


いやー、4・5分やそこらで
温まらないだろ?^^;


そうは、思ったのですが
現状だと、友達からの電話が来て


じゃー、バイバイ


って展開になるのが一番怖い。



たぶん、こんな展開になるパターンは
往々にしてかなりあるから。。。


では、場が全くあったまってはいないが。。。


次の展開にもっていく必要があるなと。









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2009年10月01日(木) ■その38■プチ男祭り2009夏


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悟った。

だって、この場所に、女の子ひとりでいてだよ?

何もしてないって事はないでしょ?
いやいや。すてき^^


ですから、こうなると、オイラのS魂に火がつきます。


たぶんですが、ちょっと話をしていると
オイラの得意分野の性格の子の
匂いがビンビンとするのですよ。


そう。

Mっ子体質です。


では、ちょっとテストをしてみる事にします。

どんなテストをするのか?

こちらから、ドンドンと
お願をしていきます。



ケ「うんとねー、窓ごしで話してても
距離が遠いからさー。

とりあえず、キミの車の助手席に
乗ってもいい?」


ええ。
こちらの車では、やる気のない
H氏が、だらーーー

としているので。
じゃまですからねー



んだし、いきなり、こっちの車に
乗ってよ。

っていえば、そりゃーあんた。

ちょっと難色をしめすでしょ?

だから、ここはズケズケと
車に乗り込んでしまうのが正解。


と踏んでみました。


ここで、ある程度の流れが見えるから。

ここで、きっぱりと断られたら
今後の展開にも、暗雲が立ち込めてくる。


ですから、ここが結構大切な瀬戸際ですよ。


ちょっと反応を見る。

すると・・・


E子「えーー、だって、ちょっと車汚れているからー」




キタ━━━━(゜∀゜)━━━━

うんそう。
全然、断られてない♪

キタねこれ。




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