シゴト。 - 2015年04月27日(月) 先日、シフト上は休みだったのだけれどその前後をPTA理由により ドタキャンしてしまったので出勤したっていう日がありました。 でもまあホントは休みだしっていうんで、普段より1時間遅れて行きました。 (もちろん了解を得て) 10時に出勤していた恐ろしく休みまくる子持ちの人が、やっぱり子供が体調 不良でーと言って11時に帰ってっちゃいました。 実質私と入れ替わりで。 そして週明け、出勤してみるとバックヤードには私1人。 ありゃ? 今日あたし1人? とシフト表を探すも見当たらず。 まあいいや1人なら1人で。 やれることしかやれないしと思い、黙々と作業をしていたら社員の人に 「アレ?今日1人なの?」 って聞かれ、いや知らんがなって心で答え、 「さあ。シフトが無いので分かりません」 と口で言ってw、また黙々仕事してました。 だって黙々とやらないと間に合わないんだもん(笑) 1人なんだし。 で、シフト見ると、たしかに休みまくる主婦と新入社員が来る手はずに なっているのだけど、2人とも来ない。 とりあえずランチがスタートできるだけのスタンバイを終え、さあバッチコイの 状態になったあたりで、休みまくる人から社員さんの携帯にメール。 やっぱりお子さんが昨日から熱出してたそうで。 へぇ。 昨日からねえ。 じゃあ昨日のうちに連絡しとけよって思ったのは秘密。 「もしかしたら行けるかも」は最悪迷惑でしかないので、そんなアンタ都合 の希望的観測はいらんですて。 「行けないかも知れません」という連絡さえあれば、誰かしら早めに出勤する などのアクションは起こせるわけだから。 何の権限があってドタキャンの連続なんだかまったく。 バックヤードの人間の間では「安定の不安定ですな」という話になっている。 まあいいまあいい。 彼女がぶっちぎりで休んでくれることによって、私の株が右肩上がりと いうことも密かに私は理解している。 「そこへ行くとカロリィさんは」と比較されていることも知っている。 でも何度も言うけど彼女が休むことでとばっちりを食らうのは私1人と いうこと。 何が遅れるって、デザート作りが遅れるだけの話なのだ。 料理を担当している(てか料理しか担当していない)社員たちは、デザート のことなど頭をカスってもないのだろう。 冷蔵庫の中から湧いて出てきてるとでも思っているに違いない。 さて。 間もなくGW。 日曜祝日はお休みしますんで、わたくし4連休に入ります。 その間、冷凍にストックしたデザートが持ち堪えられるかどうか…。 知〜らんぺっ。 ... - 2015年04月25日(土) 近くに、新しいモールができました。 牛乳の消費量がハンパ無い我が家。 牛乳が安いらしいと聞き、初めて足を運んでみました。 近くに、といっても駅と反対側なので普段は行かない場所です。 そしてその『駅と反対側』の地域は、なるべくなら行きたくないような あまり治安のよろしくない(と言われている)場所なのです。 以前、その近くに大きなDIYショップができ、行ったことがありました。 「こ、ココがウチの近所!?さほど離れていない場所なの!?」 と驚愕するほど、人種が違うというか、何だかモッサリどんよりじめっと した印象を受けて帰ってきました。 以来一度も足を運んだ事はありません。 バサバサの金髪のロングヘア、上下ジャージ姿、足元はキティちゃんの 健康サンダル的な人がいっぱいいた。 店の商品はどれも安かったけれど、もう二度と行きたいとは思えない客層 でした。 そこからほど近い場所なので、そういう雰囲気を懸念していたのですが。 今回はまあ、そうでもなかったかな。 ハーゲンダッツが安かった!! そして噂どおり、牛乳も安かった。 普段わざわざ反対側まで行けないけれど、休みの日に時間があれば行っても 良いかなって思いました。 あとそれから、走り回る子供の多いこと!! これはどこ行っても言えることですけどね。 AかちゃんほんPとか、N松屋、大型のショッピングモール等、走り回る 子供が多すぎです。 小さい子は、まだ分かる。 100歩、いや500歩ゆずってまだ分かる。 小学生の放し飼い、あれアカンて。 小学生ともなれば2歳児や3歳児のように迷子になるわけでなし、と放置 しているのでしょうが、基本小学生はアホです。 自制が効きません。 走ってはいけないことぐらい分かってはいても、一緒にいる友達が走ったり ふざけ出したりするともうそんなことはスッポリ頭から抜け落ちてしまうのです。 それでいて小学生も高学年になってくると、小柄な大人くらいの体格は あるわけだ。 それが本気の突進をしてくるわけだから、曲がり角から飛び出して来られた 日にゃ、ぶつかることはなくともビックリはするわけで。 あちらもバツの悪そうな顔はするものの、謝るわけでなし、走ることを やめるわけでなし。 未就学児ほど親の目が届かず、身体だけは大人並み。 そんな小学生が1番タチ悪いなって思います。 今日行ったスーパーも、走り回る小学生の多いこと! でっぷりとした小学生が炭酸飲料持って、走って親を探している姿。 これ以上ないってくらい蔑んだ表情してたかも私。 走ると危ないよって言葉が喉まで出かかったけれど、そんな子を持つ親は 絶対にDQNに決まっているので、関わりあいたくない。 帰宅後、夫に「走り回る小学生多かったね」と話しました。 すると買い物をする私の代わりに子供たちの面倒を見てくれていた彼は 「子供たち見るのに必死で、そんなこと気にも留めなかった」 と言いました。 さすが我が夫。 それが親のあるべき姿よ。 躾ができてない子供は、親が監視しとかんとアカンのよ。 放し飼いにしたければ、早く躾けるべし。 学年ばっかり上がって中身が幼稚なのはとっても恥ずかしい、と思っている 私です。 ... 宙目・宙耳・宙頭。 - 2015年04月23日(木) 「そらめ、そらみみ、そらあたま」ってよみます。← どういうことかっていうと、星組観てるのに、目が勝手に宙組メンバーと 見間違えたり、宙組メンバーの声が聞こえたり、この演目を宙組でやったら 面白いかな〜って妄想したりすることです。← ハイ。 今月、宙組2回観て、1番最近は星組1回だけ観てきました。 星組は、かの有名な(?)柚希礼音の退団公演です。 私は、タカラヅカのショーがとにかく大好きです。 煌びやかな衣装着たタカラジェンヌが歌ったり踊ったり飛んだり跳ねたりするのを 観るのが、大・大・大好きです。 なのでちょっと劇はオマケ的な。(酷) ショーと劇の順番が逆だったら、私劇観ないで帰っちゃうかもしれないくらい ショーだけで満足です。お腹いっぱい。 面白い劇ならもちろん観るけれど。 ぶっちゃけ、面白くない劇もいっぱいあると思うんで(笑) 星組、観てきました。 星組、観たんです。 でもずーっと、宙組のほうがスタイル良いなぁ〜…。 宙組イケメンやわ〜…。 宙組足長い…。 宙組背ぇ高い…。 って思いながら観てました。 あ〜、こんなにも宙組好きなんやな〜って実感しました(笑) 他の組観るとそう思う。 「ああコレ宙組だったらな〜」って。 ぶっちゃけ、星組の魅力には恐れを感じていて、 「これを機に、星組にどハマリしたらどうしよう…」 とも思っていたのですが、だいじょぶでした(笑) むしろ、宙への愛を再確認!! あ、感想ですか? タカラヅカの劇の演目って、ラストは誰か死なんとアカンのですか? って思いました。 あとそれから、セットが豪華!!って思いました。 宙組、もっとシンプルだったのに…。 星組のほうが人気あるから? でしょうねきっと。(バッサリ 星組の舞台装置の動かし方、ハンパねぇ。 星組の衣装のまぶしさ、ハンパねぇ。 ギラッギラのゴッテゴテでした(笑) ショーも終始派手だった〜! で、今回も客席降りがあって、でも全然通路側の席とかじゃなかったから タカラジェンヌとの触れ合いは諦めてたんだけど、近くに知ってるジェンヌさんが 来たから、こっち見ろー!って念を送りながら手を振ってたら、私のほう 見ておもっきし指差して、バチーンとでっかいウィンクくれた☆☆☆ ありがとう、如月蓮!! れんた、ありがとー!! 如月蓮の前には綺咲愛理?ちゃんがいて、如月蓮の後ろには壱城あずさ! 壱城さんコッチ向いてー!!と思ったけど私の念は届かず…。 柚希礼音も5mぐらいの距離まで来て立ち止まって歌ってたけど、その間 私は舞台上で踊ってる4人をチェック。 他のお客さんは後ろを向いたり身を乗り出したりして礼音様を拝もうと している中、舞台上にオペラ向けてねね様チェック。 あ、それから鶴見舞夕(字は合ってるだろうか)の踊りが好きですー。 舞台上ではずーっと踊ってたイメージ。 身体はそんなに大きくないけど、身体柔らかくてしなやかでジャンプ力あって ダンスがキレッキレ。 そして私の大好きなジュテも高い! 今回、劇中に謎の「セブンシーズ」っていう配役があって、何じゃそりゃと 思ってたんですが、時々出てきて無言で踊る人たちの役でした。 セブンっていうくらいだから7人組?と思ったけど、6人だったような? そのセンターが鶴見さん。 6人連続のジュテが美しかった〜。 惚れ惚れするとはこのことかと。 競争率何十倍という難関を突破したタカラジェンヌにも、得手不得手があって、 歌は上手だけど踊りは…って人もいればその逆も然りで、ある程度の 凹凸はあっても良いんだけど…。 「あの人ビジュアルだけやね」 っていうのが1番イヤやわ〜。 限りなくセンターに近い場所にいるのに、群舞乱すとか。 見たくないのに、そういうのって目立つんだよね…。 皆ビシッと静止してるのに、1人グラついてるとかさぁ…。 ジェンヌとして最低限の体幹ないよね?っていう。 あの人が真ん中に立つことが全く想像できない私です。 カイちゃん。 ホレスのタップ上手だったよ。 最後に聞いた歌も素敵でした。 高音がとっても伸びやかだった。 せっかく宙組ファンになったのに、もっとカイちゃんにいてほしかったなあ。 でもまた星も観に行きます。 カイちゃん観に。 今回の星公演で、オペラでほとんど追わなかったのが真風さん。 「この人宙来るし。来てからゆっくり観よっと」 と思って(笑) ようこそ宙へ。クッククック。 宙組のことは、書いてるとキリないから終わる。 寝よ。 ... 事件は会議室で起きている。 - 2015年04月22日(水) 恐ろしいことが起きている。 私の頭の中で、何やら大変なことが起きている!! 実はわたくし、長男が小学校に入学したと思ったら1番くじを引き当て、 PTA委員会の委員長になってしまいました! 毎日毎日、めっちゃくちゃ忙しいっす!! 4月は仕事とヅカ観劇でほぼ埋まっていたというのに、4月に入ってから 4月の平日の真昼間の予定が、PTA関係でスケジュール帳が真っ黒に なるほどぶっ込まれるという事態に!! いやいやいやいy 私、学童でも役員なったよ!? 「これで1年間学童にどっぷりだなぁ〜」 とか考えてたのに、あれよあれよという間にPTAっ子になってしまった!! しかも、ヒラの委員じゃなくて、委員長! 長がつくんです! 副でも書記でもなくて、長!!(涙) 私、副と書記しかやったことなくてですね…。 立ち回り方が全く解らない…。 自分で言うのも何ですけど、ダリーダーを影で支える2番手3番手的な 役割がめっちゃ合ってると思ってるんですよ。 そこでの立場なら、影の委員長にもなれるんですけど「ハイ、あなた長ね」 って面と向かって言われると、あわわわわわってなる。 実際今までもそうだったし。 副キャプテンとか書記とか。 長には、なりたくてもなれなかったタイプの人間なのに。 今頃そんな役割回ってきますか…。 ご存知のように、ウチ今年1年生になったんです。 私も、小学生のお母さん1年生なんです。 職員室、ドコ??? ここドコ? 私迷子? って学校の中うろうろするレベルなんです。 ずぶのシロートが、ある日突然タクト渡されて 「ハイ、あなた今日から指揮者ね。ここにいる20人は、楽団員。 ハイ、指揮して。できなくても良いから振ってみて。楽器の名前知らなくても 楽器演奏できなくても、とりあえずタクト振ってみて」 って言われてるようなもんです。 ある日突然数学の教科書とチョーク渡されて、 「ハイ、あなた今日から高3の数学のセンセ。ハイ、教えて。関数とか 公式とか知らなくてもいいからとりあえず教えて。」 って言われてるようなもんだーーー!! と、委員長を拝命した数時間後に赤坂でヅカ観劇っていうね。 劇自体は面白いから見入るんだけど、暗転の瞬間とかに、フッと頭が会議室 に戻るんだよね(涙) 幕間はだいたいウロウロしたりトイレ行ったりするんだけど、もう動けなくて 席に座ったまんまボケーーーとしてたよね。 めっちゃ楽しいラブコメディ観た帰りなのに、超険しい顔で地下鉄乗ったね。 初めて行った赤坂の街、全然楽しめなかった。 PTAの会議のせいでめっちゃギリギリに到着したし、息切れしながら ほうほうの体でかろうじてプログラムとお茶買って、喉を潤したね…。 しかも大劇場と違って、座席で飲食はダメらしくって。 立ったままグビグビ飲んで、小走りで席に着いたよね。 若干汗かいたまんまオペラグラス覗いたら、曇る曇る…! まぁ様だってレオンだって、トップで頑張ってる! 私も頑張る!(←同列 委員長の命を受けて早2週間ちょっと。 何となく、何となぁ〜く流はつかめてきたかもしれない。 第一回の定例会と実行委員会は終えた。 全部平日の真っ昼間に会議ぶっ込まれて、職場には平身低頭額を地面に こすり付けて謝って仕事ドタキャンして参加してやったよハッハン!! それじゃ申し訳なさすぎると思って、本来シフト上では休みになってた日に ちょっと遅めに出勤して自分の仕事だけ進めようと思って行ったら、 もう1人の子持ちの主婦(恐ろしく休みまくる人)が、また子供が体調不良 でーと言って1時間だけ働いて帰っていったよ(笑) ここまで来ると笑うしかないわー。 自分の仕事進めようと思って出勤したのに、がっつりオーダー要員。 だから子持ちの主婦はって言われんだバカー!! お前には働く環境が整ってないー!! どこから悪口日記になったー!! そんな感じの毎日なんで、今では「仕事のある日が1番ヒマで穏やか」という 日々を送っています。たとえランチだけで30万売り上げた日であっても。 事件は、厨房で起きてるんじゃない、会議室で起きてるんだー!! ... 家庭環境は子供の人格形成に多大な影響を云々。 - 2015年04月17日(金) 長男と保育園で同じクラスだったTくん。 はた目から見ても「ちょっと変わった子だな」という印象でした。 参観日の日などに様子を見ていると、本人的には無意識かのような動きで 隣にいる長男の耳を引っ張り、「痛い痛い」と言っているにも関わらず、 まるでそれが耳に入っていないかのよう。 でもまだそれは彼らが4歳か5歳の頃の話だったし、無意識にそんなこと することもあるのかな、あるかな?あるかぁ…?って感じではあったのだけど。 別に子供のすることなんで、長男には「嫌なことは嫌って言いなよ」とは 言いつつも、相手の耳に入ってないんだもんなあ…と矛盾を感じてもいました。 その後、担任や園長先生と個人面談をする機会があったのですが、どうやら 長男のクラスには問題児が2人いて、時々長男はその子たちの標的になって いるらしいと。 そして、それダメだろって思うんですけどその2人の実名を園長がポロッと 漏らしたわけですね(笑) あぁ〜、何か分かる気するわとも思いましたけど。 聞くと、やっぱりその2人の子は家庭に(両親に)問題があると。 女児のほうは、ここ3年間で苗字が3回変わっちゃってる子なんですね。 T田さん→Y川さん→K田さん、のように。 えっと。 別にそんな詮索好きでなくとも「なんでそーなった!?」って思うのが普通 の感覚だと思うわ。 まあ多分、実父の苗字→離婚して母の旧姓→再婚して義父の苗字って ことなんでしょうけど。 大人的には取るべくして取った方法でしょうけど、その影響はその女児の 性格に如実に現れてる、といった感じ。 とにかく他の大人の愛情を独占したがり、いつも怒り口調で、嫌がるお友達 にしつこくちょっかいを出すっていう。 長男のクラスに女子は5人いたのだけど、年長児クラスにおいて、既に 他の4人から浮いてる存在。 もう1人のほうは男児(先述のTくん)。 パッと見、ぽわぁ〜んとして可愛らしい子なのだけど、ものすごい癇癪持ち で、怒り出すと手がつけられないという。 卒園してしばらくしてから、ウチの夫と子供たちとで近所のスーパーに ガチャガチャをしに行ったらしいんですね。 そのとき、その男児T君に出くわしたと。 1人でガチャガチャの近くにいたと。 パパとママは?って聞くと、ママは買い物でパパはどっか行っちゃったと。 しばらくすると、どこからともなくパパがしれ〜っと現れて、ガチャガチャ してる子供たちを見ながら夫と会話を交わしたと。 そこで 「長男くん、夜は何時に寝てんすか」 と聞かれ、 「9時には布団入ってます」 って答えると、 「イイっすねえ!!静かで!!」 という返事が返ってきたと。 「あ、ハハ、まあそうっすね」 と言うと、 「ウチなんか、俺が帰る10時とか11時になっても平気で遊んでますよ。 レゴとか。布団に入ってちゃんと寝るのは12時過ぎてから。 だから朝起きないんすよ、アイツ〜!」 と。 夫は驚いてまともな相槌も返せなかったと言ってました(笑) いやいやいやいy ビックリでしょ。 1年生になるかならないかの子供が12時就寝って。 そういや長男が言ってたっけ。 年長児のクラスは秋ごろからお昼寝がなくなるんですけど、皆が起きて ドリルをやったり折り紙で静かに遊んでいる間、T君だけが毎日昼寝していると。 なるほどー。 謎が解けたわー。 私はてっきりTくんが早生まれとかで他の子についてけなくて、幼かったり 寝ちゃったりするのかと思ってたんだけど。 違うのね。 ただの睡眠不足か。 そして、癇癪持ちでキレると手がつけられないってか…。 悲惨な思春期がもう目に見えてる。 担任や園長は、そういう家庭の様子にとっくに気付いていたみたいで、何度か 注意を促したそうなんですけどね。 専門機関にかかったほうが良いかも、とか。 どこか相談に行ったほうが…とも。 でも双方の親とも、「ウチの子に限って」的な返答だったようです。 その2つの家庭に共通しているのは、父親の存在がほぼ見えないこと。 一緒に住んでいないのか、多忙なだけなのか。 Tくんのパパは、卒園式で初めて顔を知りました。 「誰のパパだコレ」って思ってたら、Tくんのパパだった。 女児のパパも卒園間際の行事で初めて会った。 「誰のじいちゃんだコレ」と思ったら、女児の父だった。 そして2人とも、精神的にすごく幼い。 6歳児にして、もう周囲から浮くほどの幼さ。 子供ってそこら辺すごくシビアなので、「一緒に遊べない」って思ったら バッサリ切り捨てるからね。 大人みたいに義理とか人情とか無いから。 それから運動能力も低い。 運動会や発表会を見ても、その子たちだけ何だかヨロヨロ、フラフラして いるように見えました。 どっちの子も、自由参加の行事への参加率が格段に低かったかな。 だから、親の姿がなかなか見えなかった。 それはでもホラ。 幼稚園じゃなくて保育園だから、事情があって働かなきゃいけないご家庭も あるでしょうから。 「大変だな」くらいにしか思ってなかったんだけれども。 でもね。 卒園遠足と題して、貸し切りバスで行った遠足の帰りは、皆が乗った大型 バスが保育園の前にドドーンと駐車されて、楽しげな雰囲気の親子がそこで 解散したわけなんですけども。 それを、保育園の窓から手を振って迎えるその2人ったらもう。 可哀想で直視できなかったよ私。 皆どこへ行ってきたんだろうって思わないのかな? どうして自分は行けなかったんだろうって思わないのかな? 行きたかった〜とは思わないかな? 考えてもしょうがないことが頭をグルグルしましたよね。 でもまあ私も我が子2人の相手せねばなりませんので。 他所様の家庭の詮索してるヒマなんぞなかったんですけれども。 長男も、その2人のことは「嫌いだ」と言って憚りません。 いっつもちょっかいばっかり出してくるから、と。 でも参観日とかで見る限り、その子たちは長男のことが好きなんだろうな って思うんですよね。 だから相手して欲しくて、遊んで欲しくて突いたり叩いてきたりするみたい なんだけど、そんなことやられてる側の6歳児に解ってやれとは言えない よね(苦笑) 「嫌なら嫌って言いなさい」としか言えなかったけど、 「嫌だって言ってるのにやめてくれないんだよ!」と泣きながら反論されたら もうそれ以上何も言えなかったよ。 子供たちは誰も、何も悪くないんだもんな。 あの子たち、家でちゃんとしたご飯食べさせてもらってるかな。 夜はちゃんと寝てるかな。 学校でも浮いてるんじゃないだろうか…。 ***** 人んちの心配してるヒマないんだ私。 実はPTAの委員会で、委員長を拝命してしまいました…。 拝命って言わないか。 アミダで負けたが正解です(涙) 学童でも書記担当になったので、本業の仕事減らしてでも取り組まなきゃ こなせないイベントが続きそうです…。 ... 浅く広く、薄く。 - 2015年04月10日(金) 結婚してからの私の人間関係は、読んで字のごとく浅く広く、そして薄い。 会えば挨拶くらいは交わすし、ちょっとした世間話もする。 だけどあの人名前何だっけ。どこで出会ったっけ。子供の名前何だっけ。 程度の付き合いがググ〜〜〜ンと広まりました。 特に子供を生んでからですよね…。 そして今月長男が小学生になり、さらに薄っぺらくだだっ広い人間関係が 増えることとなりました(笑) 良く言えば顔が広いってことになるんでしょうけど、困ったことも多いです。 先述したとおり、話はするけど名前が思い出せないとか、久し振りに会って 挨拶したはいいけど、前回この人とどこまで距離詰めたっけ?みたいなことが 思い出せません(苦笑) タメ語で話してよかったものか、はたまた猫をかぶって慇懃無礼に振舞って いたのか。 4月入ってからの1週間から10日でそんなことがすごくたくさんあって、 めんどくさくなったんで「まいっか」と思って全員にフレンドリーに接する ことにしました(笑) 入学式は4月の第一月曜日でしたが、その前哨戦といいますか、1日から既に 学童に通わせておりました。 3月末日まで保育園→4月1日から学童と、急に生活の場を変えた感じです。 疲れるかなぁ…大変だろうなぁ…というのは容易に想像できましたが、思った 以上に学童を楽しみ満喫してくれているようで、安心しました。 そして土日に予定を詰め込み、月曜日に入学式に出た後発熱し、登校初日に 欠席するという失態を犯してしまいました。 完全に私の采配ミスです…。 体力あるし大丈夫かなと思いましたが、ダメでしたね。 疲れが出ていて食欲が落ち、水分もほとんど取らずだったので多分脱水で 熱が出たんだと思います。 後から思えば、ですけどね。 この時期に脱水だなんて、ちょっと盲点でした。 この人、年に3回ぐらい脱水症状起こします。 水分補給に気を配ってやらねばなりません。 痩せのガリガリなんで、元々体内に持ってる水分量が少なすぎるんじゃない かと思ってます。 同じ生活してても、ぽっちゃり型の弟は脱水になったことないからね。 しかもホラ。おっぱい飲んだりアレコレ気を使う赤ちゃん時代は大丈夫でも、 水分ぐらい欲しけりゃ飲むだろうと思っちゃうわけです5歳とか6歳にも なると。 でもやっぱりちょくちょく声をかけたらんとアカンようですね。 欠席した当日、気分が悪いのも相まってずっと 「学校行きたくない。お勉強嫌い。やりたくない。」 とグズグズ言っていました。 そう言われるこっちも結構辛いもんがあったのですが、 「でもまあアンタまだ勉強したことないやん?楽しいか楽しくないか、今 決めてしまうのは早すぎるよ。明日行っていちどお勉強してきてごらん?」 と言い、ためしに教科書を見せてみると、とっても興味をそそられた様子。 そして翌日、 「勉強どうだtt…」 と言うが早いか 「おべんきょう、たのしかった^^〜〜〜!!お勉強、だいすき〜!!」 と食い気味にお返事。 「ノーテンキでよかった…」 と胸をなでおろしました。 いやもうホントに手前味噌ではありますが、ウチの子、ほんとノーテンキ! そしてヴァカ!愛すべきアンポンタン! 一気に学校が楽しくなったようです。 もちろん、これから色んな問題が起きたり壁にぶち当たったりすることも あるでしょうが、強くたくましく乗り越えていってくれたらと思います。 ヴァカでノーテンキでアンポンタン、上等です。 ちょっと鈍いくらいがいいんですよ。 神経質で線が細いと、すぐポッキリ折れちゃうから。 太くなくていいけど、細くしなやかにお願いします。 ... 新入社員に幸あれ。 - 2015年04月09日(木) 今月あたま、新入社員がやって来ました。 180cmを超える、大型新人です。 去年入ってきた新入社員は、1年ピッタリで辞めていきましたよ(笑) その子が小さかったんで(私と同じくらい)高い場所の物を取るときや 力仕事はじゃんじゃん頼んでいこうと思ってます。 以上。 じゃなくて。 去年新入社員が入ってくる前は、誰が教育係をするだとかどんな仕事から スタートさせれば良いかとか、結構綿密に話し合われていた記憶があるんで すが、今年はそんなのな〜んにもなくて、ある日急に来た、みたいな感じ でした。 今、厨房のバックヤードを主に担当しているのは、私と同い年の男性社員 (センさん)と、とってもよく休む子持ちパートの主婦の人と、あんまり 休まない子持ちパート主婦(私w)の3人。 誰が教育係だとかいう話し合いも必要ないほど、社員であるセンさんが やって当たり前的な空気のまま、初出勤の日がやって来ました。 経験上、または私が若手だった頃どういう受け入れられ方をしたかというと 急に週末のどピークの日に入れられて、何が何やらワケ分からんくらい とにかく忙しく動き回って終わるっていう感じでした。 そのときは、えぇぇ?しょっぱなから週末!?って思ってもいたのですが この年になって思う事は「やっぱりあれは正解だったんだ」ということ。 何をメモるヒマもなく、ただただ「やれ」と言われた目の前の仕事を必死で こなしていく日々。 休憩時間とは名ばかりで、その間に必死でメモに書き起こしたり、包丁を 砥ぐ練習をしたり。 また、厨房や倉庫の中をゴソゴソあさって、何がどこに入っているのか 「アレ取って来い」って言われたときにすぐ走れるようにウォーミングアップ していました。 1日の労働時間は年間平均15時間。 短くても12時間を切ったことはただの一度もなく、長いときは18時間とか。 残りの6時間が、食事と風呂と睡眠のための時間。 そしてそれが3週間ぶっ通しとかね。 今で言うブラック企業ですか? でも自分の仕事に誇りを持ってたし、お金が全てだなんて考えたことも なかったし、何より仕事が好きで好きで、会社にいる時間がとても幸せ だったから、ブラックのブの字も思わなかったかな。 そんな環境にいたから、過労死とか鬱とか意味分かんないって思ってました。 働きすぎで死ぬことあるの? だったら私とっくに死んでない? と。 でもまあ二十歳だったからできた働き方で、今やれって言われたら無理(笑) 今は労基法っていうんですか?社員がちゃんとそれで守られているようで、 新入社員はキッチリ8時間で帰って行きます。 8時間で何が覚えられるんだwとも思いますが。 自分だったら、8時間でタイムカード切って、その後勝手に働いてた だろうなあと容易に想像できます。 今さら他人にそれは求めませんけどね。 時代は変わっているのです。 私も忙しいんで、人の働き方に口挟むヒマありませんしね。 で、ですよ。 ただでさえ労働時間の短い新入社員なんだから、その短時間の間に、いかに 大量の情報を詰め込んでやれるかが鍵だと(私は)思うとるわけです。 しかし。 センさんが新入社員に与える仕事は、時間がかかって1人黙々と作業に 取り組まねばならない類のものばかり。 しかも、それを毎日やらせているっていう。 だってね。 じゃあ、その時間のかかる仕事1種類しかできないまま次の週末迎えて、 戦力になりますか?ってことですよ。 ちょっとでも多くの細かい仕事に携わらせて、オーダーされた料理作製に 関わらせて初めて、週末に戦力として使えるようになるんじゃないの?と。 口うるさいお節介のパートのおばちゃんはそう思ったわけです。 新入社員に黙々と1種類の仕事をさせている間、センさんは何してるかって いうと、いつもと同じ仕事をいつもと同じペースでやってるだけ。 あ の さ 〜。 コレ、誰の成長にも繋がらないね?って話です。 どこまで出しゃばるか、はたまた出しゃばるべきではないのか探りは入れ つつも、結構な勢いで出しゃばってみたんです私。 黙々と長々と作業やってる新入社員の手を止めさせ、オーダーに参加させ ました。 もちろん、自分は他のことやりながら。 口で新入りにアレ持って来い次はそれだとヤイノヤイノ説明しながら、自分は 自分で他の仕事をすると。 新入りの様子を横目でチラチラ見て、「それ終わったら次アレね」と、手を 止める隙を与えません。 自分の作業の合間合間に手本をやって見せて、「このとおりにやってって」 と言い残してちょっと場を離れる。 そして新入りの仕事をチェックし、「料理出して良し」の号令を出すと。 結構な勢いで「お前何様やねん」と言われかねない口の出し方です。 でもセンさんはそんな様子をニヤニヤしながら眺めているだけ。 グーで肩パン食らわし「アンタの仕事でしょうが!」と半ば本気で言うも、 ヘラヘラ笑うだけ。 正直、ちょっとイラッともしました。 なんでかな〜?コレ私の仕事かなぁ〜?結構大変やなぁ〜…と思ったんで。 役職付きの社員たち(料理長含め3人)は、そんなバックヤードの様子に 気が付いているのかいないのか、あるいは興味すら無いのかほぼノータッチ。 この人たち何考えてんだろう? 何も考えてないんだろうか。 うん多分後者だ。 でもでもだって、せっかく入ってきた新進気鋭の18歳、若い脳みそに少し でも多くの仕事を詰め込んでやらなくちゃ可哀想じゃないか!とおばちゃんは 思うわけです。 「18歳の今は分からないと思うけどね。君くらいの若い子の脳みそは、 何言われたって一発で覚えられるし頭に入る素晴らしい脳みそなんだよ。 おばちゃん、いっろんなこと口頭で伝えていくからね。ぜんっぶ頭に 叩き込みなさい」 ってエラそうに言っておきました。 3月までは、手慣れた人間だけであうんの呼吸でこなしていた仕事ですが、 新入りが来たことで、いわば余計な手間が増えました。 しかしそのおかげで、おばちゃんの脳みそはとっても活性化されています。 役に立たない社員のおかげで、おばちゃんが頑張らざるをえなくなってる。 社員は社員で、大変なんだそーですよ。 口癖のように、大変だ大変だ頭がパンクしそうだとほざいています。 だったら、新入りを私好みのオトコに育ててやる。 おばちゃんは、そうほくそ笑んでいるのですよ。 ***** でもね。2〜3日して気付いたんです。 「なんでこの人たち、新入社員の教育やらないんだろう?」 ってすごくすごく疑問だったんですけど、私気付いたわ。(回文?) 「やらないんじゃない。できないんだ!」 と。 自分は自分の仕事をしながら、新入りを見ながら、時々手本見せつつ、 口頭では違うことを説明する。 一度に3つ4つのことを同時進行することが、男性にはできないんだ! と、やっと気付いた36歳。 私にしてみれば、正直なところ「なんでそんくらいのことが出来ないの?」 と思うようなこと。 結論。 「男の人って不器用なのね」 「自分、不器用ですから」 と、かの大物俳優は言っていたらしいが、言わせてもらおう。 「アンタだけちゃうで」 と。 男は皆不器用なのである。(出た名言) 料理人に限らず職人の仕事って「見て覚えろ」と言われることが多いよう ですが、あれは、教育する側に教える能力がないだけの話なんやなと。 今さらながらに気付きました。 見て覚えるのも大事ですが、やってることを口頭で説明しながら手本見せ たら、効率は2倍にアップすると思うわ。 若手に仕事覚えてもらえたら、コッチが楽できるやん。 結局は、自分が楽したいがために後進に仕事を振ってるだけの話ですよ。 そうしてこそ、自分はまた創作活動に励めるってもんじゃないですかー。 「自分、不器用なんです」言うてんと、不器用なりに器用目指して勤しみ なはれ。 ... 第1回ハッティ大会。 - 2015年04月08日(水) 行ってきました。 宙組の小劇場公演『TOP HAT』!! 感想より先に、ちょっと言いたいことがある。 わたくし、「何組ファン」って名乗りたいんです。 今んとこ、宙が1番好き。 でも、まだ花組と雪組が未観劇。 来月、初の花組公演参戦が決まっているので、それ観に行ったらもしかしたら 花組のメンバーにゾッコンするかもしれない。 でも今言いたい。 大事なことだから大声で言いたい。 宙組が好きだー!! 2015年1月から私は宙担だー!! あー満足♪ タカラジェンヌさんってね、皆キラッキラネーム持ってるじゃないですか。 でも、ジェンヌ同士やファンの間では、また別のニックネームで呼ばれてる ことが多いんですね。 それは、芸名をもじったものだったり、あるいはそのままだったりします。 それならまだ分かるんですが、ほとんどの人が本名から取った愛称で 呼ばれていると。 ほ、ほんみょうって…。 それタカラジェンヌに必要か!?って最初思いました。 『まなと』って名前の人が『まぁくん』ならまだ分かるんですが、『ゆずき れおん』て名前の人が『ちえちゃん』とか。『あすみ りお』って名前の人が 『さゆみさん』って呼ばれるとか。 えぇえぇぇ!? 覚えられんやん!! 全然カスッてもないし!! 別に覚える必要ないやんって言われたらそのとおりなんですが、例えば 宙組ファンの人のブログを読んでも、皆その愛称のほうで呼んじゃうために 誰の話をしているのか分からない!!ってことが多発しまして。 しかしまあ…。 愛ですな。 いや、恋?(キモ ずっと追っかけてると、だんだんと覚えられるようです。 四十路が近付いてきた脳みそでも、まだ引き出しは空いてるらしい。 その分他のこと抜けてる気がするけど。 何が抜けたかは、謎。 抜けたからね。(キリッ☆ ***** てことで、宙担カロリィが書かせていただきますっ! 結論から言うと、面白かったですTOP HAT。 面白かったんですけどね。 なんとな〜く、タカラヅカにおける「面白い」って、すごく内輪ウケっていうか。 身内ネタっていうか。 それこそアドリブで愛称使っちゃったりとか、本来の性格を利用してウケを 狙ったりとか。 それがファンを離さない秘訣なのかもしれないけれど、初心者とか、浅〜い 薄〜いファンからしてみれば、疎外感を感じる要素になり得るのも事実。 実際、最初の頃のアドリブは聞き取れなかったり意味が分からなかったり したからね。 で、一部の人たちにはバカウケしてるっていう。 え、そんな笑える?どこで笑ったの?って何度も思いました。 今回も何度かそういうのがありましたが、でもとっても楽しめました。 2回ぐらい思わず手を叩いて笑っちゃったこともあって、やばっと思って 慌てて止めました(笑) 私はタカラヅカとタカラジェンヌが好きなのであって、演劇とか構成とか、原作にも あんまり興味がありません。 なのでだいたい何の予習もせずにふらっと行って、薄〜く楽しんできてます。 今回のお話はイタリアが舞台で、カタコトの英語を話してるっていう設定 なのかな?あれは。 台詞回しがカタコトになっていて、おまけにかなりの頻度でイタリア語を 挟んでくるので、慣れるまではとても聞き取りづらかったです。 シ・セニョ〜ル、シ・セニョ〜ラから始まり、グルァ〜ッツェとかボ〜ノ とか。 シエッテ プロント?とかも言ってたかもしれん。 カタコトの台詞回しの中に急にイタリア語ぶっこんで来るんで、ちょっと 慣れるのに時間かかった。 でも次回は大丈夫だ!(また行くんだね) ビックリしたのは愛ちゃんかなあ。(愛称使っちゃったウフ) あんなことできるんだ〜!?と驚きました。 え、脱ぐの?脱いじゃうの?どこまで脱いじゃうの〜〜〜!?って思ったら ド派手なスーパーマンのパジャマ。 それを見下ろすジェリーまぁ様。 上階で一所懸命タップを踏むカイちゃんも良かった。 カイちゃん良かった。 カイちゃん好きです。(告白?) せっかく今年になって宙組ファンになったのに、もうちょっと宙カイちゃん 観たかったよぅ。 星組も(時々)観に行くからー! だって私、TOP HATを観に行った最大の目的が、宙最後のカイちゃんを拝む ためだったんだからね! カイちゃんのために、雨降りしきる赤坂を猛ダッシュして、気温一ケタ なのに汗かいて劇場に着いたんだからね!(恩着せ) いやー、上の子が熱出しちゃってね。 旦那が帰って来るや否や、走って最寄り駅に向かったくらい、時間的に ギリギリだったんですよ。ホントは仕事帰りに行く予定だったから、もう ちょっと余裕あるつもりだったんだけど。 18時半開演のところ、席に着いたの18時25分だからね。 A型の私には、遅刻同然のギリギリ具合。 ま、頑張れば自宅からドアtoドアで、ジャスト1時間で赤坂アクトシアター に行けることが判明しました。 職場から、日比谷にある東京宝塚劇場までは30分あれば行けるんで そっちのが楽っちゃ楽なんですけど。 行き慣れたしな! ではまた来週、同じくTOP HATを楽しんできたいと思います〜。 でも次は2階席の一番後ろ(涙) ギリギリになって慌てて取ったから、そこしか空いてなかった。 ...
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