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HEAVENLY FATHER FEEDS THEM
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ミサリ



 なんだろか?

このひと月ほど

ももよの食欲が落ちていました。


うーん。

食欲ではないかもしれない。

とにかく喰いつきが悪かったのです。


餌を前にしても

鼻のそばに持っていっても

首をかしげて

「なんだろか?」

「コレなんだろか?」

とハナコのコント犬のみたい。


結局は食べますが

もうお年寄りだからな。

餌が固いのかな。


それで、ぬるま湯で

少しふやかしてみる。






すると



すごい食欲が出てきた!

若いときみたいにワンワン言って

「早くよこせ!」

と言っています。


固いのもあったでしょうが

食べる前から急に活気が出ましたから

たぶん

ぬるま湯で匂いが立って

「ごはんだ!」

と分かったからじゃないかな。



2019年03月30日(土)



 制作中



ビーズを刺しているところ。



2019年03月29日(金)



 提燈袖



桜はこれくらいになりました。


病院の桜が咲いたら

父に見せてやりたかったのですが

お見舞い禁止中なので

どうなるでしょうか。








ムスカリも咲いて来ました。

提燈袖の花。



2019年03月28日(木)



 新作:インコチャームUP!



インコちゃんたちが

できあがりました。


バッグチャームです。








簡易包装でよろしければ

このようにパッケージして

お届けいたします。






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2019年03月26日(火)



 制作中



お見舞い禁止令第二弾で

しばらく行けません。


家で色々作りますかね。



インフルはまだ活動中です。

皆さまもどうぞ油断なさらずに。



2019年03月25日(月)



 宣言



えー


本日、我が町の

開花宣言をいたします。



2019年03月22日(金)



 ぴっぴっ

明け方

どこからともなく

ぴっぴっ

という音が鳴り続けていた。


どこかの車の何かかな?

故障しているのかな?


母も降りてきて

「あんた何か音出している?」

って聞いて来るけど、まだ4時ですけど。


どこから鳴っているのか分からない。


音をたどって

どうも2階らしい。

どうもこの部屋らしい。


目覚まし?エアコン?

機械なんてないんですけど。

え?この鞄から聞こえる?


と探ってやっと分かった!


天井の火災警報器だ。

もちろん、火事ではない。


ボタンを押して音は止めたけど

昼になって

メーカーに電話。


親機のボタンを押すと

「受信できません。受信できません。」とおしゃべり。


同時に母の部屋のも何かしゃべっているから

「何て言ってる?」と聞くと

「全焼です。って言ってる。」

って。

そんなばかな!

火災警報器がそんなこと言うかね。


自分の耳で聞き直すと

「正常です。」

の間違いでウケル。


メーカーさんに言われるまま

天井についているのを全部外して集めて来て

テストすると

全員が勝手に違うことを言っていて

おいおいと思う。


色々やっているうちに

全員そろって

「正常です。正常です。正常です。」

といつの間にか直る。


原因が分からないまま

とりあえずこのまま使うことになりました。


どうか今晩は鳴りませんように。



2019年03月21日(木)



 別物

姉たちのお見舞い報告で

父が最後まで目を開けなかった

と聞いていましたが

今日は呼ぶとすぐに

ぱっ

と目を開けました。

時間帯がいいのでしょう。


今日は歯医者さんに診てもらったとのことで

口の中の話。

大分痛い様子でかわいそう。


しばらくしてチャプレンさんが見えました。

「○○さん、今日も一緒に賛美してもいいですか?」

で「いいよ」の顔。

「しずけき祈り」と「主にすがる我に」を賛美。

やはり知っている曲の方がいいそうです。


口の痛い父は心で一緒に。


ときどき私の顔をじっと見たり

目をつぶって聞いたりして

そのうち安心した顔で寝ている様子。

でも最後

主にすがる我にの4番で

またぱっと目を開けました。


み言葉は詩篇23篇

新共同訳で、同じ意味でも新鮮でした。


「主は羊飼い、わたしは何も欠けることがない。

主はわたしを青草の原に休ませ

憩いの水のほとりに伴い

魂を生き返らせてくださる。


主は御名にふさわしく

わたしを正しい道に導かれる。

死の陰の谷を行くときも

わたしは災いを恐れない。

あなたがわたしと共にいてくださる。

あなたの鞭、あなたの杖

それがわたしを力づける。


わたしを苦しめる者を前にしても

あなたはわたしに食卓を整えてくださる。

わたしの頭に香油を注ぎ

わたしの杯を溢れさせてくださる。


命のある限り

恵みと慈しみがいつも私を追う。

主の家にわたしは帰り

生涯、そこにとどまるであろう。」



チャプレンさんが祈ってくださった後

父がつぶやくように

「だめだぁ。」

と言いました。


私が「だめだぁですって。」

と通訳すると

(チャプレンさんはちゃんと聞き取っていましたが)


体調が悪いから気分がすぐれないんですね。

『気分』と『信仰』は別物ですからね。

とおっしゃってくださいました。


その言葉が私にもすっと入る。


体調が悪くて気分が落ち込んでも

信仰は変わらない。

神様は変わらない。

私も体調が悪い時は

なんだか気持ちが沈むことがありますよ。

とチャプレンさん。


私もこの一年、特に最初のころ

体調が悪く気も落ち着かず

ときどき「信仰が弱いからだ。」

などと言われてしまうこともあり

それは違うと思っていて

身体と心はつながっているんですよね。


「信仰と気分は別物」


気持ちを押さえこまないで

だめだぁー。

と言えるのはとてもいいことですよ。

って。








帰りがけの

赤いクリスマスローズ



2019年03月20日(水)



 新作:ご婦人チャームUP!



たまには人間も作ってみようと

チャームにしました。








ご婦人方が3人おりますの。


お出かけの

お供をいたしますのよ。





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2019年03月19日(火)



 フェリちん

あだ名みたいだな。

フェリちん。


先週あたりから

頭がまたちびまる子ちゃんみたいに

ザーっとなり始めまして

自分の病院に行きました。

(インフルはまだ続いているそう。

毎日2人くらいだって。

でも今日は出ていないと聞いて安心)


フェリチンはようやく26

まだまだだ。

午後まで体力がもたない。


それでもちょっとずつ増えていて

今思うと

底をついていたときに

よく動けていたなぁと思う。


普通の血液検査じゃ出ない項目で

貧血じゃないと大丈夫。

と見逃されやすいみたいです。

何か調子悪いなぁというときには

ぜひ一度フェリチンを。









新聞の広告を見て

買っちゃった。

うつではないけども。


鉄とタンパク質が足りないと

力が出ないよという本。


漢方の先生にも同じことを言われていて

鉄剤とタンパク質を

摂るようがんばってきたけれど

この本を見て

こんなに食べないとだめなの?

と驚く。



2019年03月18日(月)



 弱いけど強い

礼拝後の祈り会で

求道中の方とお祈り。


まだ洗礼を受けていないから

私がお祈りしちゃ悪い。

と遠慮して帰ろうとするので

一緒にしましょうよーって。


そしたらびっくり。

「神様。。。」

とすらすらお祈りするではありませんか。


いつでもどこでも

家でも仕事場でも

洗礼を受けていなくても

神様ー

と祈れば

聞いていてくださいますよ。

と言いました。


そしたら

教会の人たちは皆強い。

と言われました。


え!そんな風に見えますか?


強いです。

その人が強いんじゃなくて

強い神様を信じているから。

と言われました。




きっともうすぐ。



2019年03月17日(日)



 ベッドの上にて

父に会いました。


ももよの子犬時代の写真と

先代犬いそよの写真は

しっかり懐かしそうに見ていました。


ぽつぽつと世間話を色々。


そのうちチャプレンがいらして

この前の病室の皆さんと一緒に

賛美したときの話になりました。


あのときお隣の方の目に

涙が浮かんでいたことを知らされて

私もびっくり。


「○○さんがベッドの上でも

証しているんですね。」


それはいつも父と祈っていることで

いつの間にか叶えられていて

感謝です。


そして今日は父の愛唱歌

聖歌498を賛美しました。

「主の御約束に変わりはなし

御許に行くまで支えたまわん。」


父は途中で眠ってしまいましたが

賛美を聞きながら

安らかな顔で寝ていました。






お昼からは高校時代の友達に会いました。

(あんじ、一足先にエミリに会ったよ!)


昨年父が倒れて以来

二人とも祈ってくれている友です。


今日は別のヒバ仲間のことでも

祈るべきことがあり

年数が経っても、遠くにいても

祈り合える仲間があることが

感謝です。



2019年03月13日(水)



 黒頭の頃



子犬の頃の写真が

出て来たよ。


おじいたんに見せよう。



2019年03月12日(火)



 穏やか

今日も父に会いました。


いつもは大概寝ていても

声を掛けるとすぐ起きますが

今日は気付かずすーすー。


しばらくそのまま待っていると

看護師の方が検温に回って来て

父もようやく目が覚めました。


他の人のところにいる間に

私が髭剃りと

鼻の毛を切りました。

髭剃りはちゃんと

口を動かしたり、首を回したりして

剃りやすいようにしてくれます。

「あら、親切ね。ありがとう。」

鏡はしっかり見ます。


そのうち父のところへも処置が回ってきて

看護師さんと色々お話。

この方はいつも寝ている方にも

丁寧に呼びかけながら処置をしてくださる。

皆さん聞こえているんだよね。


終わると昨日撮った母の動画を

父に見せました。

満開の梅のところで

お父さんに見せようと撮ったのです。

母の顔を何度も見たいようで

3回繰り返しました。


「お母さん、かわいい?」

と言うと

そうだ。という顔。

お隣の方の検温に移った看護師さんが

こちらを振り向いて笑う。

「いいですねー。ふふ。」


そして

前にも読んだヨハネ6章の後半を朗読。

「まことに、まことに、あなたがたに告げます。

わたしはいのちのパンです。

あなたがたの先祖は、荒野でマナを食べたが

死にました。

しかし、これは天から下って来たパンで、

それを食べると死ぬことがないのです。

わたしは天から下って来た生けるパンです。

だれでもこのパンを食べるなら

永遠に生きます。

また、わたしが与えようとするパンは

世のいのちのための、わたしの肉です。」


そうか。わたしの肉

ということは

やっぱりイエス様の十字架だね。


お祈りのときはもう寝ていますが

私がして

最後は声は出ませんが

口がアーメンと言っていました。



2019年03月09日(土)



 それはあったこと

イエス・キリストは実在したのですか?

桃太郎や浦島太郎と同じで

おとぎ話なんじゃないですか?



質問されることがある。


そして私自身も

クリスチャンの家庭で育ちながら

高校生になった頃

「もしかして自分はたまたま

そういう環境で育ったから信じているだけで

もし、これが思い込みだったらどうしよう。。。」

と揺らいだことがありました。



そんなときに知ったのは

イエス様の存在は史実であること。

社会の教科書にも出てきた

タキトゥス、ヨセフスの書物にも

イエス様のことがちゃんと記されていること。

ピラトのもとで十字架の刑に処せられたことも

書いてある。

それもクリスチャンではない歴史家の本に。



それですーっと疑問が解けたのです。

それならば大丈夫。

十字架は史実。


あとはそれをどう見るか。


自分が悪いことをして刑を受けた。

と信じる人もあるだろう。

それもある意味信仰なのか。

でも

私にはそうは思えないということ。




昨日父ともう一度「3本の十字架」の話をしました。


初めは右の犯罪人も、左の犯罪人も

両方ともイエス様に悪口を言ったんだよね?

「そうだ。」

でも途中でひとりは気持ちが変わたのは

どうしてだったんだろうか。

「・・・(父考える)」

きっと一緒に十字架について

お隣のイエス様の姿を見ていたら

分かったんだよね。

「(父考える。)」

この人は悪いことはしていないって。



十字架にかけられていた犯罪人のひとりは

イエスに悪口を言い

「あなたはキリストではないか。

自分と私たちを救え。」

と言った。

もうひとりのほうが答えて、彼をたしなめて言った。

「おまえは神をも恐れないのか。

おまえも同じ刑罰を受けているではないか。

われわれは自分のしたことの

報いを受け取っているのだからあたりまえだ。

だが、この方は、悪いことは何もしなかったのだ。」

そして言った。

「イエスさま。あなたの御国の位にお着きになるときには

私を思い出してください。」

イエスは、彼に言われた。

「まことに、あなたに告げます。

あなたはきょう、わたしとともに

パラダイスにいます。」

(ルカ23:39〜43)



2019年03月07日(木)



 

今日は私が行きました。


病院の桜は

まだまだ蕾も堅く

少ししかついていない。


まだまだ先よ。



2019年03月06日(水)



 我らの国籍は天にあり

今日は母が父のところへ行きました。


牧師と奥さんからの手紙を預かり

父の前で読みました。


この間の説教

「あなたはきょうわたしとともに

パラダイスにいます。」

(ルカ23章)

のところから。


それと

先生が父のために祈っている

最後まで「走るべき道のりを走り終え」

られるように。

(競謄皀藤款蓮

が記されていました。



母が

私たちは行くところが決まっているから安心ね。

というと

父が

モゴモゴ・・・。


何回か聞き直しても

モゴモゴ・・・。


「ゆっくり」

と言うと


「我らの国籍は天にあり。」

と言ったそうです。


I先生もそれを聞いて喜んで

「素晴らしい。ハレルヤ!」

と主を賛美したそうです。






「けれども、私たちの国籍は天にあります。

そこから主イエス・キリストが救い主として

おいでになるのを、私たちは待ち望んでいます。

キリストは万物をご自身に従わせることのできる

御力によって、私たちの卑しいからだを

ご自身の栄光のからだと同じ姿に

変えてくださるのです。」

(ピリピ3:20)



2019年03月05日(火)



 名を呼ぶ

今日の讃美歌は

271番B

「罪咎の汚れ 洗うに由なし

イエス きよめたもう

みもとに 我行く」


そうか。この曲を選んでくれたんだ。




メッセージは「3本の十字架」のところ。

イエス様を真中に2人の強盗。


ひとりは最後まで悪口を言い

ひとりは最初は悪口を言っていたけれど

イエス様の姿を見るうちに

心が動いたのだろう。


イエス様。

あなたの御国の位にお着きになるときには

私を思い出してください。


まことにあなたに告げます。

あなたはきょう

わたしとともにパラダイスにいます。



2019年03月03日(日)



 インフルを未だ警戒しております。

漢方の先生のところへ行きたい。


フェリチンの検査結果を

放置したままなのです。


なぜ放置なのかと言うと

インフルエンザの人に接触したら

しばらく置かないと

父の病院へは行けないのです。


漢方の病院はまた

一段と待合室が狭く

リビングくらいなところへ

人がぎっしりなもんだから

危ない危ない。


今日電話で様子を聞いてみると

まだ毎日1名くらいは出ているそう。


まだだねー。











2019年03月02日(土)



 これは3万円します。

薬のことで先生と看護師と面談でした。

よい道に導かれますように。


そこで聞いたお父さん話。


この頃痰がらみも少し良くなって

お話もできるようになりました。


髭を剃っていて

「これはいい髭剃りですね。」

と言うと

「そうです。これは3万円します。」

と言い、

しばらくして

「いや違いました。2万円です。」

と言ったそうです。(笑)


本当はそれは姉がプレゼントしたもので

値段は知らないはずですが

お父さんにとって自分の大事な髭剃りなのですね。



それから今日は家にいたときのように

私に憎まれ口を言ったりして

元気があり

まだまだがんばってくれそうな気がします。



2019年03月01日(金)
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