舌の色はピンク
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晴れ。 梅雨明けた…?
弁当はガパオライス。 パプリカ半分を切って サラダ油で炒めて 鶏胸ひき肉も一緒に炒めて 味付けはみりんと醤油だけ。 水分なくなったらできあがり。 ご飯にのっけて、刻んだ大葉を散らす。 ウマカッター。
出勤してMac起動したらデスクトップに 見慣れないプロセッサのアイコンが置かれてた。 それ自体は先日の打ち合わせで 部署内の一部Macに設定変更するところがあるとのことで、 自分のところも該当していた…からいいのだが、 それらを管轄しているはずの先輩が 朝一番でその報告をしてこないから つくづく愚鈍だなとあきれた。 どうせ後で伝えることにはなるんだから すぐさま言えばいいのに引き延ばしている。 いらいらするよなァー。 相変わらず 緊急事態宣言下でも 帰れる人間帰してやらないし。 胃がきりきり痛むぜぇー。
夜は白身魚のバジルソテー。 すでに味ついてて焼けばできあがりってのを昨日買っといた。 これにズッキーニを添えた。 サラダはいつも通りのリーフとトマトに、 昨日仕込んでおいた玉ねぎパプリカドレッシング。 うまいうまい。
食後にはメロンをくらった。 妻の友人が妻にあげたもので、 発熱中だったから見舞い品よろしくちょうどよかったわけだ。 僕はメロンがあまり好きではないが 少々いただいてみるとこれが実に美味しい。 甘すぎるほど甘い、とはいえ口にねっとり残る甘さでなく、 すっきりさわやかな甘み。 これは見事。
ひぐらし卒、 一期をなぞる展開でちょっとかったるいな。 サイコレズさとこちゃんは好きなんだけど。
三体�珪經�はちょう面白い。 人類の動きがリアルだ。 そのリアルさは、今の現実世界と照らし合わせて 「ありえそう」と感じるリアルさでなく、 ここまで積み上げてきた物語の上で、 作品内人物の集合体としての選択、思想、運動に妥当性が感じられる。 現実世界に頼らず一個の仮構世界を構築しているわけで、すごい。
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