舌の色はピンク
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昼は昨日とっておいた生春巻き。 あと余ってたカボチャとサツマイモ素揚げした。 …せっかくの生春巻きなのに、 妻の弁当にチリソースを入れ忘れてしまいへこんだ。 自分の方には入ってる。
オリンピコー、今も先行き読めない。 中止を求める声もむなしく開催するんだろう、 が中止すべき状況に傾きすぎてる。 大会規模が縮小するようになってくるのかな。
原神、なんか再ハマりしてしまってる。 深層螺旋12層がクリアできてしまったから希望がある。 クリアっつっても星数は1だから先があるし。 で今はみるみる刻晴が育ってて楽しい。 先生のときほどじゃないけど。 あとリソース管理が好きなのかもしれない。 限りある樹脂をどう切り盛りして 天賦本にまわすかとか… 武器育成、レベル突破などをどの順序で進めていくかとか。 仕事の段取りと同じなんだよな。
仕事がひまひまだった。 流石にこう時間がありあまって 誰とのやりとりもなく過ごせているとストレスもたまらない。 やるべきことは見つけられるし。 面白いことに、文章はなかなか書けない。 いやお話の文じゃなければ書けるのだが、 お話を書くには、ダイブ感が必要だ。 職場でできるものじゃない。 そういうわけで、資料となるものを読んだり考えたりした。
誰をひいきしたりもせず、 誰に対しても一定の善意を向ける。 これはたしかに、理想的な綺麗事のようだ。 しかし、友情を否定している。 友情は特定の誰かを特別に扱う。 友情が美徳とされている限りは、 人々を平準化して相対することなく、 任意の誰かを特別視すること自体は認められるはずだ。 そこには自由もある。
友情も恋愛も、場所性に縛られている。 場所あって人と出会い、仲を育んでいくから。 この場所は、ネットワーク上でもありうる。 仮想空間でも空間と見なして、広い意味での場を考察しよう。
割拠を再開。5章目。 5章目はすでに書き終えてる。 6章目で心理学-認知バイアス、人口地理学-アドレスの話にもってって、 7章目でマンションの方に凸かな…。 でもこれだとビナが出てこない…。
帰宅して妻にチリソースの件をさんざん謝った。 あんまり僕が低姿勢だから妻は調子に乗った。 夕飯はぶっかけ。 めんつゆに醤油足してチューブ生姜溶いて 万能ねぎ、揚げ玉。 昨晩のうち冷凍しておいた大根おろしが解凍しきれず残念。 でもうまかった。
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