舌の色はピンク
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2009年02月07日(土) はらわた切り開いて あたしのお肉を食べてよダーリン

「風が吹けば桶屋が儲かる」
のシステムを流用した遊びをつくった。
まず適当にお題を設定する。
何でもいい。ほんと適当でいい。
(例:天気が良い日が続けば本が売れる)
このお題を受けて、
その仮定から結論に至る過程を対話者が考える。
うまく結論(本が売れる)につなげられたら、
今度はそこからまたお題を設定する。
(例:本が売れれば茶髪が増える)
以後はその繰り返し。

先日この遊びを試してみたところ
2人でお題20弱を40分ほど楽しめた。
最終的には、はじめのお題の仮定と最後のお題の述語を結んで
「天気が良い日が続けば世界が滅亡する」
というストーリーができあがった。
できあがったのだ。


れどれ |MAIL