舌の色はピンク
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2006年12月11日(月) サングラス いつの間にそんなに趣味良くなったの

毎日欠かさず吸っていた煙草を禁煙しても
思っていたよりさしてモノ苦しさは味わわず、
余裕だ。

ただ2つだけ寂しいことがある。
1つは喫煙室の憩いから遠ざかってしまった。
追いやられた人たちの連帯感、
疎んじられる共犯意識から形成される憩いはとても心地よかった。

も一つはコンビニのお姉さんとの交流。
僕が入店した瞬間マルメンを手にとって
こんにちはと挨拶してくれる、あのお姉さんとの交流が
今後途絶えると思うととても寂しい。

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喫煙による出費や健康はどーだっていい。
でも煙草に依存したくない、頼りたくないっていうのはあって、
前々から一度絶ってみたかった、試してみたかった。
僕は超ウルトラTVっ子であるがために
もうずっとTVを敢えて絶っている。
好きなものを敢えて自発的に絶ってみると
見えてくるのものがたくさんあります。本当です。
まったく何も面白くない話 完


れどれ |MAIL