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| 2004年09月12日(日) |
「彼しかみえない」を体感。 |
台風だった先週の火曜。 萌とリバーのランチへ行った。
そこで、サービスしてくれたお姉さんが、
ほわっとしててきれいで、
笑顔は可愛くて、
あたしはあんな女の人になりたいなあー
ってすごく思って。
それを口に出したら。
「なれるよー。 ちょっと雰囲気にてるんじゃない?」
と萌に言われ。
わーーい、と 喜んでました★
人が人に惹かれるのは、 その人の持つオーラになんだろうなあって ほんと思う今日この頃。
この台風の日、 あたしは、あたしの中で 昔はすごく大きかった、ある「彼」に会った。
彼は、萌の幼なじみだから 萌を通じて、ほんとにすこしだけ。
昔のあたしなら、 このことはもっと大きいことだったのかもしれない。
でも、 今「彼」が、 あたしの中で、完全に 「昔むかしの彼氏」 でしかないんやなあって
ちょっとその気持ちの揺れ動きのなさに驚いた。
カラオケに行って、 バンドをやってるその「彼」が、 やっぱりかっこいい声で歌ってくれるのを聞いて。
あたしはしーくんのことを思った。
あたしを、 「彼」と会っても何も感じないくらい、 変えた人。
筋肉フェチなあたしは目のやり場がないくらい(笑) 「彼」はいかつくなってて
ラグビーがんばってるんやなーって 聞かなくてもわかったけど。
でも、 それより今は しーくんのあの体に触れたかったし 別にそれ以外は興味がなかった。
ほんとに。
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