掃除ツールとして、紙袋、ウエットティシュ等を買い物する。生活の中に掃除を組み込みたい。あまりにも片付けるものが多過ぎてどこから手をつけていいのかわからなくなった結果焦ったり、逃避したり、という図式から脱出する。1個1個片付けていけばよいではないか。ちょっとずつでも前進は前進なのだ。