| 2009年07月14日(火) |
「掃除する」=「意識を変える」 →思考の整理 |
まるで遠い過去の出来事のように思える。
夢の中で漂っているよう。現実と遊離している感じ。
自分のインプット(取り入れて)とアウトプット(表現する)を意識する。
自己の確認をするためパソコンに向かうことにした。
結局うやむやにして見ないでいると前方に開けていかない。
かといって鉛を飲み込んだようなシビアな気持の時には
がっぷり四つに組むのではなく
自分の出来ることを選択しながら進めていく気構えで行こうと思う。
書く作業は気持を整理する方法であり、冷静になるきっかけとなる。
今はとりあえず凸凹(鉛)マインドは横に置いておく練習をして
現実的、物理的なことに体を使う。
掃除をする。
長い間、非快適空間が様々な物事を行うにあたってネックになってきた事を
いい加減腹の底から自覚し行動を変える。
自分が快適だと思える生活空間を作る。
私にとって「掃除する」=「意識を変える」に等しい以上なのだ。
◇台所を掃除する。 洗い物
棚の上の整理 プラスチックゴミ、郵便物の整理
床の整理
牛乳パックを解体する
7月15日(水) 前日の思考の整理
こういう時だからこそ、いつもやろうとしていたことを
やる意識をもつことが必要なのだと思う。
こうやって日記を書くことだって、ぐだぐだにな方向へ
少なくとも行き過ぎちゃうのを踏み止まらせてくれてる。
台所の掃除をする。48分;12分 2セット。
少し残っていた洗い物をし、牛乳パックの解体をする。
頭ン中がごちゃまぜになってきたらまず大きく深呼吸して。
大変大変と思わず淡々とこなす。
今はとりあえずそれだけの目標でいいじゃない。
|