| 2009年07月10日(金) |
映像関係本を読む ストップウォッチ100円ショップで購入する |
映像関係本を読む。48分。
目標は、一週間後(7月17日)に読み上げる。
これまで読み進めてきた中で
一番初めに読んだ冊子の著者の内容が
イマジネーションを広げてくれて
わくわく感を持つことが出来た。
今日読んだ冊子の著者の内容は、
不遜ながら、失礼ながら、ある種の嫌悪感を感じながら読んだ。
性別による見方の偏りを感じたことと
(単純に言えば男は外、女は内、みたいなステレオタイプな信条が基盤にな
っているように見えるとことか)よって例題にもストレオタイプな人物像を感じて
拒否反応を覚えた。加えて著者の自信に満ちた書きぶりにギャップを感じて
余計に拒否反応の針が触れて気持が着いていかなくなる。
(著者の歴史を鑑みるに自信をお持ちで当然なのだが)
好き嫌いの問題もある。
このような場合は、自分に必要な知識を抽出するつもりで読む。
ストップウォッチを100円ショップで購入した。
何か感動するなあ。100均って何でもあるんだな。
見た目(デザイン的に)はかなりイマイチだけど
機能的にはちゃんと動いているのだから。
時刻設定が説明書き通りに操作出来ないにしろ
価格を考えれば御の字ではないか。
ホームセンターにも800円前後のストップウォッチが2種類置いてあった。
見た目的にギリギリ許容範囲で(黒ゴツでキカイダー?ぽい)
ちょっと迷ったが100均ストップウォッチの意地を通す。
やっぱり今のところ第一候補はタニタ。
送料諸々込みで二千円前後になる。
100均との差はおもに何なのだと思ったり。
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