| 2009年07月08日(水) |
思索ノート 映像関係本を読む |
◇人の動き、環境に、自分をあてはめてしまう、従おうとする細胞を 自分の意志をもって行動する細胞に総取っ替えする。
◇人、環境にのみこまれない自分を作る。
◇自分のペースを作る。確立する。
◇自分の意志をもって行動する。
◇意志をもって行動、表現することが自負心 (自分の能力・仕事に自信を持つこと)を高める、と確認する。
◇対象に「従わされている」という思いになっているときは、 自己表現したり、行動していないからだ、と気づくための リトマス試験紙としてチェックし、改善する。
◇日常の生活の中に、自己表現したり行動したりする意識をもつ。
◇無意味に自分を受身の立場に追いやって無意味に我慢をしていないか 常にチェックする。
◇少しでも表現したり、行動したりしたときは、その結果よりも「できた」 ところに目を向けて、それを実感する。それは「自己信頼」の感覚である。
◇「実感」を重ねるたびに、自負心が育ち、自己信頼が高くなっていく、 と確認する。
◇型にあてはめようとするのではなく、自分はどういう人間なのか見つめる。
◇あるがまま教 まずはあるがままの自分を認めるところから始める。
◇「迷ったら考えるのをやめなさい」 自分はどう感じているか、を見つめることで直観を磨く。
映像関係本を読む。48分:12分を1セット。
ライフハック関連のブログを読む。48分。
50分でないところがミソというか妙案なのか?
ストップウォッチがますます欲しくなる。
とりあえず繋ぎに100均ショップで探してみる。
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