| 2009年05月22日(金) |
戯曲関係の翻訳本 再読7と8を数ページ読む 『ブエノスアイレス』Re |
戯曲関係の翻訳本の再読をする。7と8を10ページほど読む。
朝30分、夜30分。
朝読む方が断然頭に入って集中できる。
自分にとってやりやすい状況をピックアップして行う。
そうすることを自分に許可してあげる。
私は自分で自分に心地よく物事を行うことを許可する。
今日のNHKラジオのラジオビタミンのゲストは
チャップリン研究家のナントカいう劇団の主宰者の方だった。
時々見聞きすることのある方だ。
チャップリン研究家というだけあって色々な逸話をご存知で
中でもおもしろかったのは5.15事件をめぐる
チャップリン暗殺計画の背景の話。
そんな歴史の史実があったんだ、と興味深く聞いた。
『ブエノスアイレス』を見る。
当初のミーハーモードと冷静の度合いが逆転してる。
中盤くらいまでの組み立てはわかったんだけど
中盤以降の組み立ての理解が今一歩。
というか、ハリウッド映画のような方程式?に
あてはまらない側面もあるとは思うのだが。
(混沌としてようがしてまいが)中盤以降の組み立てを理解する。
ラストの場面でファイがつけてるイヤホン(型ヘッドホン?)の
意味を初めて想像した。意識の端で気にはなってたんだけど。
あー、そういうことか。
どうして今まで想像しなかったんだろう。
深く感受する見方をしたい。
優先順位を考えて行う。
今日は掃除を1時間×2した。
インターネットの画面を見ようものなら
すぐ30分〜1時間経ってしまう。
やるぞ!とかなり意識して気持ちを切り替える、
そしてやり始めるのがコツだ。
リピートミー〜
自分にとってやりやすい状況をピックアップして行う。
そうすることを自分に許可してあげる。
私は自分で自分に心地よく物事を行うことを許可する。
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