| 2009年05月17日(日) |
戯曲関係の翻訳本 再読2〜4、5を数ページ読む |
戯曲関係の翻訳本の再読をする。2〜4、5を数ページ。1時間×3。
この再読が完了したら、ノートにメモを取りながら読もうと思う。
この考えが浮かんだ直後は面倒くさいと思ったけど
やっぱり「生かす」ためには、
漠然としたエッセンスを身体に染み込ませるレベルじゃなくて
ハッキリ記憶することが大切だと思い直す。勉学モードですなあ。
本だけ読んでると(まして再読だと)
気分的に煮詰まってくる感じ。
そこを突き抜けた向こうに何かアルっちゅうことかもしれないが
微炭酸のパンチのような刺激をところどころ散りばめて
気分を変えることを意識したら、それが原動力になりそうだ。
楽しいと感じること少なくとも1コはする。作る。
集中力をつける。
細切れ時間を有効に使う。
(無理しない程度に)プラスに変換して考える練習をする。
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