| 2009年05月15日(金) |
戯曲関係の翻訳本 再読プロローグ読む 『ブエノスアイレス』Re |
戯曲関係の翻訳本の再読を合計30分ばかし。
今日も『ブエノスアイレス』を見る。
気ぜわしさからメモを取りながら見ることはしなかったが
場面の並びを意識しながら見る。
魅力的な出来事、印象的な(キー?)ワードで
創造されているのだと改めて思わされる。
何度も見た映画だけど、気持ちが奪われて見入る見方だったから
今まで現実に目で見ていたはずなのに
初めて新しいことが見えた気がした。
ポイントを考えてメモを取る。
DVDの方がやりすいな。
早送りしたり止めたりするとただでさえダビングしてから何年も経ってる
ビデオだから、テープがというよりビデオデッキがどうにかなりそう。
『ブエノスアイレス』のDVDを購入したい。
買い物や用事に時間が取られたと思ってしまう。
この時間があったらあれもできた、これもできた、と思ってしまうが
実際は別のちまちましたことに目が行ってやってなかったりするはず。
この時間があったら〜と思うのはすり替えじゃないか?
「今はこれをやる」と自分が納得してする。
そして細切れ?の時間を上手く使うように工夫する。
明日(今日)は戯曲関係の翻訳本の再読、1を読む。
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