| 2009年05月09日(土) |
映像関係の翻訳本Part2 8章と9章読む 読了 |
映像関係の翻訳本Part2の8章と9章読む。読了。
1時間×2プラス40分。
集中力を持続させるため、もうちょっと読めると思ったが
1時間のところで強制休憩してみる。
電気店のチラシを見る。約5分。
次のインターバルの時、たまたまテレビでNHKドラマ「遥かなる絆」の
番組宣伝を目にしたので終了まで約10分見る。
今日はわりと上手く気分転換できたと思う。
やっと読めた感。
それにしても頭に入って来づらい文章だった。
というか文章自体へんな箇所が多かった。結構脱字(誤植?)もあった。
最初はあれ?と思ったけど何個か目にしているうちに
落し物を見つけたじゃないけどレアモノ?を発見する感覚になった。
最後の方はマジでインターネット(か何かの装置の)翻訳疑惑を持ったくらい。
だけど内容は興味深いものなので腹をくくって?再読したいと思う。
本の中で引用されていた映画を見てから読んだ方が解釈しやすいと思う。
『フォレスト・ガンプ』を見る。
NHK土曜ドラマ「遥かなる絆」第4回を見る。
第1回を見て以来見逃していた。
映像関係の翻訳本Part2を読んでいた区切りで
ふと音消しテレビに目を向けたら番組宣伝をしていたのを見て思い出した。
ものすごく見たい感があるんじゃないらしい。
第1回放送前のメイキング番組は見なかった方がよかったのかもと思う。
先入観を持たないつもりでも、何かしらの場面がオーバラップして
何かしら見方に影響しているのではないか。
やっぱり必要以上の知識がない状態で見るのが好きだと改めて思う。
良くも悪くも鈴木杏チャンに目が行く。
現在と回想場面が交互に構成?されていた。
どちらかの場面をもっと長く落ち着いて見たい気分になる。
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