| 2009年05月08日(金) |
映像関係の翻訳本Part2 7章と8章を10ページ読む |
映像関係の翻訳本Part2の7章と8章を10ページくらい読む。
いつもは1時間読むことにしているのを
今日は最後まで読み上げるつもりで(1時間単位で区切る×回数)読む。
1.5時間×2 プラス細切れの時間。
いつもより時間をかけれたし、分量も読むことはできた。
監督の作業について読んでいると、
生き方を説いているのと同義だと思わされる。
人生読本的な視点で気づかされる。
ヘタクソな翻訳と専門用語の中で睡魔に襲われたりするけど
読んでよかったと思う。
今日も睡魔に襲われて瞼を引き上げる格闘時間が混じる。
上手く気分を切り替える。
集中して読む工夫をする。
集中力を持続(復活)させるために
具体的に気分転換する方法を見つける。
「その場から離れて」「何かをやる」のがいいかも。
テレビを見ると見入ってしまう可能性大。
おやつを食べるとそのままくつろいでしまう可能性大。
今思いつくのは、紅茶の種類を揃えてみること。
区切り毎の楽しみとして新しいフレーバーの紅茶を入れてみる。
フレーバーの紅茶を検索してみる。
明日(今日)最終章まで読み上げる。
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