| 2009年05月07日(木) |
映像関係の翻訳本Part2 7章の3分の2読む 「夜光の階段」見る |
映像関係の翻訳本Part2の7章の3分の2を読む。
あーなんて頭に入って来づらい文章なのだ。
翻訳がヘタクソ、という確信が日に日に強まる。
・・・と言っていても前に進まないので
「翻訳がヘタクソ」を前提として読む。
あと残すは2章だが果てしない感がある。
・・・と言っていても前に進まないので
1センテンス毎に集中して読む。
上手く気持ちを切り替える。
BGM的に音を消してつけていたテレビのチャンネルを何気に回していたら
ドラマらしい画面に目が留まった。
何これ、おもしろそう!「夜光の階段」だと。
違うことをやり始めるつもりが即効見る体勢になってしまう。
そういえば、藤木直人がワイドショーで番組宣伝してたっけ。
よく知らないタレント?さんだし、たいして興味も湧かず受け流していたが
今日見る限り役柄にはまっていて魅力的だった。
というか、出演俳優が芸達者処で見ごたえがある。
最近のテレビドラマにしては画像も凝っている感じだ。
1、2回見逃してしまったけど
(見逃したのが1、2回だけでよかった!)
これから楽しみ。
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