| 2009年04月17日(金) |
一章ぶん読む ノートに書いて記憶すること |
映像関係の翻訳本の再読を一章ぶん読む。
あと二章+エピローグを読み終えたらノートにメモしながら再読しようと思う。
集中し辛いのは翻訳文章がイマイチだからちゃう?
と思っていても堂々巡りなわけだ。
情報量の多い本だから、ノートに書き写しながら読む方がいいかも。
今になって本に書かれた内容を記憶する気になる。
集中して読めない文章?だからこそ、こういう思いに至ることが出来た。
ありがとうだ。
『丹下左膳餘話 百萬両の壷』を現代(昭和初期?)に置き換えた
登場人物を考えて遊んでみたいという気持ちがむくむく。
『丹下左膳餘話 百萬両の壷』を再見しようとしたが睡魔に襲われる。
昨日も睡魔に襲われた。
気分リセットのため『銀座化粧』か『十三の眼』を先に見ようと思う。
久しぶりに「探偵ナイトスクープ」を見る。
番組降板騒動?渦中のタレントさんが出演していた。
別にファンじゃないけど最後の出演か?などと思いつつ見る。
ウルトラQのカネゴンの着ぐるみを作るオッチャンたち、
そしてカネゴンの着ぐるみのお披露目に興じるオッチャンたちの姿に
引き込まれた。面白い。
世間向きの顔から想像できない裏?の顔があるのだな。
何だかほっとした気持ちになったり、
人は表面だけで判断できないのだ、と改めて思ったり。
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