『卒業』をまた見ようとしたが冒頭場面でやめた。気分的に何か違う。映像関係の翻訳本の再読をほんの少し。1ページくらい読む。ある程度行き当たりばったりな気分でいた方が創造する感覚が広がってゆく感じがする。計画性に過度な罪悪感を持つ必要性はないというか。だけどそれを逃げ場にしないよう自分の匙加減を見つけていきたい。注文していたヘッドホンが宅配便で届く。うれしいなあ。感謝。