| 2009年03月25日(水) |
『リトル・ミス・サンシャイン』Re |
今日も『リトル・ミス・サンシャイン』を見る。
タイトルをウィキペディアで検索してみた。
トニ・コレット(お母さん)は役柄の印象より若い人だった。意外。
『アバウト・ア・ボーイ』面白そうだ。
映像関係の翻訳本の再読は1章分だけ。
テレビとかチラチラ見てしまう。
夏川りみの新曲が心に染みた。
作詞はガレッジセールのゴリさんだそう。
沖縄への思いとか人柄がしのばれるようだった。
ちょっと涙ぐんでしまった。
映画的な夢を見る。
「海では人を助けるのに陸に上がるとそうは思わなくなる。どうしてだろう」
という台詞を話す登場人物の一場面など。
目が覚めたらまるで映画を1〜2本見たあとのような
まどろむような軽い疲労感に包まれていた。
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