| 2009年03月24日(火) |
『リトル・ミス・サンシャイン』Re |
今日も『リトル・ミス・サンシャイン』を見る。
それぞれ味のある俳優さんたちだな、と見るほどに思う。
器用に演じている感じが大味な印象だと思っていた
リチャード(グレッグ・キニア)だけど
この器用さというか安定感が登場人物たちの
調和の一端を担っているのだと思った。
というか、それぞれの俳優さんたちのかみ合った演技が魅力的な映画なのだ。
まだ、もうちょい見たい気分。
今日は本類を読まなかったけど
考えたことをバインダーノートに書いたせいか
ふと思うに満たされ感はあった。
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